2013年3月31日日曜日

第09話「ハチャメチャ!アイちゃん学校にいく!!」 脚本=田中 仁 演出=上田芳祐 絵コンテ=いなばちあき

今年のプリキュアは気軽に見れる回が多くなりそうな雰囲気ですね。(´ω`*)

内容とアイディアが沢山詰まって、それが無駄なくキレイに整っているお話は
視聴しながら感想文の草稿をリアルタイムで作っていく過程でどんどん
脳みそに血が巡って加熱していく感覚があるのですが、(特に去年の中盤まで)

今年はあまりそういう体験をしません。

今日はほぼリラックス状態で見終えました。

良し悪しの話ではありません。
これはこれで楽しかったですから。

2013年3月24日日曜日

第08話「きゅぴらっぱ~!ふしぎ赤ちゃん誕生!!」 脚本=成田良美 演出=黒田成美 絵コンテ=門 由利子

本筋もちっちゃいギャグも面白かった。(´ω`*)

▲作画もかわいかったなぁ(*´ω`*)このくだりの動きがコミカルでとっても楽しかった。
流石は稲上さん。


キモキモ赤ちゃんは作画が上手かったのか、思ってたより抵抗感無く見られました。
「カワイイ」という言葉には共感できなかったですが。

▲六花ちゃんの心情を想像するだけでニヤニヤがとまらないシーンでしたね!
われわれには確かに見えた。六花ちゃんの心の中で沸騰する、
マグマのような嫉妬の心がッ!

こうなったらやっぱり六花ちゃんもアイドルになるしかないッ!(`;ω;')
▲天然ボケと不思議なものにリアクションの薄い子。
▲そして細かいことは気にしない楽天家と、マジメ人間。
▲それはつまり、ツッコミ:ボケの割合が1:3ということ!
▲ ツッコミ大忙し。
▲そしてこうなる。(*´ω`*)楽しすぎるッ!

六花ちゃんのジト目率は、私が期待した以上に多くなって行くのかもしれない。

▲あれ?目を閉じたらかわいいやんけ
▲(想像以上に)こうかは ばつぐんだ!

アイちゃん「きゅぴ」⇒まこぴー「あぁ・・・」⇒おれたち「おぉ・・・」
というピタゴラスイッチが完成した。

その表情アリなのかぁ・・・・これは強力だ。


▲「ダビィちゃん」
「ダビィちゃん」

▲伝統のうらポジ入りましたー
▲たかすぎるたかすぎるー

テンポもよくて楽しいギャグシーンでした。

▲ボエー。
更に濃い特徴が明らかに。

空を飛び回る系の敵を打ち落とすのに使えそうな能力。
▲かわいい。(*´ω`*)
 ▲その歌声にサラリーマンも怒りの起床。

▲斬新な攻撃方法! なかなか面白い。
▲おばけひつじはラリホーをとなえた!プリキュアはねむってしまった!
▲仲がいいんですのね(´ω`*)

▲面白いアイディアだけじゃなくて、ちゃんとカッコイイところも見せてくれてた。
(*´ω`*)そこがうれしい

▲輝く知性の光!
キャラが立つしギャグとしても面白いし。いいなぁこれ(´ω`*)
 

゚・*:.:♪*・今回のテーマは゜゚・♯*:.。. :*・゜

・アイちゃんが登場する
・真琴とマナ達がちょっと距離を縮める話

テーマが少なく、比較的軽いものだった分、
キャラクター描写(コント)が多めに観られて楽しかったですね。

▲序盤、マナがはしゃぎまくってるのを観るだけでもニヤニヤしてしまった。


【「ちょっとだけ」距離が近づくまこぴーと3人。】

▲ 4人で居るときに大人しかったのは、気取ってたからではなく
3人の輪の中にどうやって入ったらいいかわからなかったから。

「3人は昔からの仲良し。でも私は違う・・」
この一言で全部察しがつきますね。的確なセリフ。
▲オトナなダビィちゃんはすべてを察してアドバイスを送る。
いいねぇ。(´ω`*)いいコンビだ。

クールでオトナなのと、クールだけどまだまだ子供な二人組み。

▲キュアソードのシビアな性格がそのまま出ただけの場面。

だけどこれが距離をちょっと縮めるきっかけになった。

▲でもまあ、結局仲良くなりたいと思ったら歩みよりが大事よね。

「マナ」と呼んだのは無意識だったようだけど。
友達になるってそういうもんよねー(´ω`*)
▲次回。超能力赤ちゃんが学校を混乱のるつぼに叩き落す。

おジャ魔女の頃からこの枠の番組を見ている人間としては
「いつものやつか」と思うところですが。

「本筋」としては何かテーマを仕込んでいるのかな?
というのが気になるところではありますね。

2013年3月21日木曜日

投稿作品の画質について

>新ネタ、画像の縮小の関係で?ギザギザになってしまってると思うのですが
修正お願いできませんでしょうか・・・せっかくの作品がちょっともったいない気がします

いつもご覧頂きましてありがとうございます。

その点に関しては私も気になってはいましたし、
改善しようと思えば出来ないこともないのですが・・それは結構手間がかかるんです。(´・ω・`)


原稿自体にギザギザは発生してませんので、(▼参照)



「印刷のときに綺麗な線が出るなら、まあ、いいか。」

ということにさせていただいております。

ごめんなさい(´・ω・`)

☆  ☆  ☆

余談ですが、この六花ちゃんのスパークが他のキャラにも飛び火して、
しばらく考えるのを止めていたプリキュアネタが次々閃いております。

もろもろのスケジュールの都合にもよりますが、
時間にちょっとでも余裕を見つけたら急いで描いちゃおうと思います。

去年と比べると「すばやさ」が2割ほど(実感値)上がっておりますので、
やろうと思えば たぶんやれます。(゚ω゚)まだ他の作家さんよりは全然遅いですが。

☆  ☆  ☆


あと、リクエストは受け付けていませんが、WEB拍手やPixivで頂いたコメントが
ヒントになって派生ネタが閃くことはちょいちょいあります。(゚ω゚)

※要約:コメント大歓迎

2013年3月17日日曜日

2013年3月11日月曜日

第06話「ビックリ!私のお家にまこぴーがくる!?」 脚本=高橋ナツコ 演出=岩井隆央 絵コンテ=佐々木憲世


本日は六花ちゃんの心理描写を中心にお伝えしてまいります 

▲まずはこちらの写真をご覧ください。六花ちゃんの表情に注目です。
有名人が着たにもかかわらず大した興味も示していないこの表情。

2013年3月10日日曜日

遅刻ッ!!(;ω;)

昨日「試写会行くぜーフライング感想文書いちゃうぜー」



なんて調子乗ってましたが、まさかの遅刻で見ることが出来ませんでした。。・゚・(ノ∀;)
寝坊したわけじゃないんですけどね。

ちょっと運が悪くて、ちょっと準備に不備があったんですね。


そんな自分の間抜けさで、誘ってくれた方に心配と迷惑をかけたことと、
ついでに3時間と数千円を無駄にした事がショックで、

只今10年に一度レベルに激しく落ち込んでおります。
あーあもう・・・


 こんなに落ち込むのは
洋菓子店に勤めていた頃、12月24日に遅刻した 時以来ですね。


そういえば私はどのバイトでもよく遅刻をしてたなぁ・・・
・・・忘れてたなぁ・・自分が遅刻魔であることを。



ということで、感想文のことは「なかったことに」してください!(`;ω;')
うう・・・

ちょっと寝ますね。

今週の感想文は、今の気持ちのままではとても描けないです。

2013年3月3日日曜日

第05話「うそ!キュアソードってあの子なの??」 脚本=田中 仁 演出・絵コンテ=芝田浩樹

面白かった(´∀`*)

やっぱりとても分かり易い。


第一話でマナが「握手をしてみんな仲良し」とやっていたのを
今回の話にも絡めてきたのは構成と脚本、どっちのアイディアでしょうか?

すごく良いと思います!


1~4話までは構成の山口さんが脚本を書いていたから
話がつながっていたのは当然ですが、今回は初めて別の脚本家が担当したわけで。

それでもちゃんとここまでキャラが立って話もつながっていることに
「安心」しました。

(脚本家としては、筋やキャラを知ってなきゃ書きようがないので
前の脚本を知るのは当然っちゃ当然ですが。

でも、映像のない打ち合わせだけでここまでキャラを立たせて面白く出来るのは
演出家さんも含め、やっぱり凄いと思います。)

2013年3月2日土曜日

ていお、今後の活動予定


先日お伝えしたような事情で、
4月28日のレイフレには私は参加しません。

蒲田は近所ですし、余ってる既刊だけでも持って行こうかと
思ったんですが、新刊もなにもなしで行くのは想像しただけでも
とても惨めな気分になるので無理です。

かなり寂しい気持はありますが…
また成長して戻るときの事を楽しみにしながら我慢します。


そのかわりと言っちゃなんですが、
からくさんの本に2ページ寄稿させてもらう事になりました。

からくさんは去年、本を拝見した時から
「一緒に合同誌出したい人見つけた!(*゚∀゚*)自分が合同誌出すならこの人だ!」
ひそかに思っていた方なので、お誘い頂いた事は本当に光栄です。


「ドキドキと先輩プリキュア」で何か描きたいと考えていますが、
まだ4人のキャラが登場したばかりの段階では
キャラの動きや扱い方がイメージ出来ないので
現段階では何~のアイディアもありません。


・・まあ、あと2,3週も待てばなんか出るでしょう(*´ω`;)

もしこのまま自分なりのキャラの解釈が出来上がらなかった場合は、
ドキドキのキャラがフレッシュ先輩たち(主にブキヤマ)の変態っぷりに
泣きながら引くようなネタになるでしょうね。 
ああ、想像しただけで楽しい

※合同誌に関しては、私がからくさんの足を引っ張らない程度に上達したら
依頼させて頂く。という事でお願いをしてありますが、予定は全く分かりません。
でも多分実現は来年以降になると思います。

※  ※  ※

5月5日のコミティアには出ます。

8月の夏コミにはプリキュアで申し込んだので、
この時点でどの程度レベルが上がってるかはわかりませんが、
これに合わせてジャアクキング本11を発行する予定です。

落選しても本は出すと思います。(*‘ω‘*)

ていお亭・イベント参加スケジュール&近況報告

日時 場所 イベント名 配置番号 新刊 9/3 大田区産業プラザ 僕らのラブライブ!サンシャイン05 申込完了 9/10 大...