2013年12月30日月曜日

ていお亭通販

予定より早いのですが、用意が出来たので
ていお亭通販をオープンいたします。(*゚∀゚*)

本日から1月10日24時までの期間限定です。
コミケ会場にお越しになれなかった方は是非ご利用くださいませ。
(※当初7日までと設定していましたが、年末年始は金融機関が休みなので
少し日延べしました。)

ご注文、お待ちしております。(´ω`*)


※  ※  ※

今回はささやかな付録として、
前回レイフレでからくさんが配っていた合同誌告知チラシを
先着15名様に同封いたします。

からくさんのデザインセンスがお楽しみいただける
楽しいチラシです(゚ω゚)

それから、こういう季節ですので
年賀状イラストの拡大版A4サイズの写真用紙プリント
先着11名様に同封いたします。
大きくて見やすいです(゚ω゚)

冬コミ2013

2013年冬コミ・ていお亭

今回も沢山の方にお越しいただきまして
誠にありがとうございました。

「ブログ見てます」とか「面白いです」とか「頑張ってください」とか
言っていただけるのがとても嬉しかったです。

2013年12月28日土曜日

来年のプリキュア語り(*´д`*)

情報が大体出たので私もそろそろ話題に乗っかろうと思います。


タイトリングが「ハートキャッチプリキュア!」みたいにちょっと長いなぁと思ったら

監督さんがハートキャッチの人なんですね。(*´д`*)

2013年12月27日金曜日

きょうのにゃんこ

そういえば暫くご無沙汰していましたが、
ウチの猫の写真が幾つかあるのでうpしていきます。



▲ウチに寄り付いているのは相変わらずこの二匹。他の猫も見かけますが、
私が用意したダンボール小屋を利用しているのはこいつらだけ。 

二匹とも無事去勢手術を完了いたしました。

2013年12月25日水曜日

第45話コメント紹介

賛否の意見が吹き荒れとりますね(゚ω゚)

私の意見に気を使うことなく正反対の意見が沢山寄せられることが
嬉しく、そしてとても楽しいです。
このブログをやっている醍醐味のようなものです。

※  ※  ※

私は今回のお話は面白かったと思っていますし、
他人の意見に納得をしても自分がその時感じたことにまで疑問を持つことはないと思います。

・・が、

流石に
「子供は意味が分らず付いていけなかった」

という情報を貰ってしまうと、当ブログの基本スタンスであるところの
「お子様ランチ理論」から自分が外れてしまう事になる訳で、

こればかりは「意に介さず」というわけにも行きません。

2013年12月22日日曜日

【AA】第45話「宿命の対決!エースVSレジーナ!」

脚本=田中 仁 演出・絵コンテ=池田洋子
作画監督=山岡直子 美術=猿谷勝己
※  【AA】  ※

2013年12月19日木曜日

タイバニの話

▲タイバニを見終えました。今更。(´ω`*)

「私の氷はちょっぴりコールド」

プリキュアファンにはどういうわけかこのセリフと声は
ものすごく引っかかるものがあるきがしますね。(゚ω゚)

2013年12月17日火曜日

冬コミコマーシャル(´ω`*)

44話コメント紹介

※  「友情」を超えてる?  ※

今回、「愛」とか「好き」とかの言葉が多かったところに
「友情よりも恋愛感情を感じてしまって引いた」という方が
結構いらっしゃいました。


今回の話、流れとして違和感はないはずなのに生理的にひく部分が多くて楽しめませんでした。
今までのプリキュアで見れた微笑ましくなるけど濃い友情の話としてはいきすぎていて、
まるで軽い恋愛のようにみえます。
多分レジーナの告白よりも六花ちゃんの態度がマナへの依存のように見えたのが
ダメだったのだと思います。

2013年12月15日日曜日

【A】第44話「ジコチューの罠!マナのいないクリスマス!」


脚本=高橋ナツコ 演出=鈴木裕介 絵コンテ=薮木 凛
作画監督=高橋 晃 美術=田中里緑

【A】

「友達として」だぞ!!(`・ω・´)

あくまでも!!

2013年12月13日金曜日

会津問屋・広告原稿2


前回に引き続き、秋葉原情報誌ラジ館第12号・
会津問屋さんの「萌えの桜」コマーシャル原稿を描かせていただきました。





カレージャンキー、鍋を買うの巻き

毎日毎日カレーカレー。

カレーを食べなきゃ落ち着かない。
それも、200円以上の美味しいレトルトじゃないと満足しない。
そうでないとココイチに行っちゃう。

これは非常にコストがかかる。

・・・ということで、圧力鍋を買わせていただきました。有難うございます。
これで牛筋カレーを作るのが夢でした。


うへへ・・ぴっかぴかだぁ・・(*^q^*)
大事に使うよ・・・

2013年12月10日火曜日

第43話コメント紹介

「感動した」「矛盾に気付いて冷めた」

作品のどこに着目するかでコメント欄も真っ二つ。

しかし一番多かったのは
「矛盾は気になったけど物語には感動した」

というグレーゾーンなご意見。

キズの入ったリンゴも傷んだ部分をナイフで除けば後はおいしく食べられる。

作品を楽しみたいなら、出来る限りそういう見方をした方が、
私は良いんじゃないかと思います。(´ω`*)

勿論、キズがないのが一番だし、キズだらけなリンゴでは
食べるところを探すのも難しくなってしまいますが・・

・・この先そういうのが来ないことを祈るばかりです。


2013年12月8日日曜日

【A】第43話「たいせつな人へ!亜久里の授業参観!」

脚本=田中 仁 演出・絵コンテ=芝田浩樹
作画監督=小松こずえ 美術=篝 ミキ
※  A  ※

やさしい(*´д`*)

あぐりがおばあさまを想う気持ちと、
おばあさまがあぐりを想う気持ちと、
マナたちがあぐりを想う気持ち。

それぞれがしっかり感じられた、期待したとおりのやさしいお話でしたね(´ω`*)

年取ってから涙腺のパッキンが壊れたのか、
オーソドックスで予想の付く展開だったのにもかかわらず涙がチョロッと出ました。


強引な設定や、その説明のために長い会話の場面が必要でしたが、
子供たちの興が削がれない様に知恵を絞った様子が感じられたのも良かったです。

2013年12月7日土曜日

レイフレ・チラシ情報

明日のレインボーフレーバー。
私は参加しませんが、冬コミ新刊でコンビ組んでいただいた
からくさんが新刊告知のチラシを配布します。
▲まぁなんとカワイイ(*´д`*)グッズ。

明日レイフレへ行かれる方は、ぜひB22「コカ☆コン」さんへも
お立ち寄りくださいませ。

コメント返信

>プリキュアエンディングムービーコレクション出まっせ~
匿名さん
http://www.amazon.co.jp/dp/B00GXS760U

なるほど~(゚ー゚*)
これはありそうでなかった企画。

2013年12月6日金曜日

うららシンドローム(*^q^*)

この画像を貼るのもいい加減しつこくなってきましたが・・・

・・・・先日の記事に引き続き、未だ私のカレー欲が止まりません。

昨日の晩もココイチに行き、一昨日は朝から270円もするレトルトカレーとナンを食べ、
その前の日も似たようなレトルトを食べ・・・と、気付けばあれからほぼ毎日カレーを食しています。

そして買うだけでは飽き足らず、自分で牛筋カレーを作りたいがために
圧力鍋を物色し、ナンを自宅で焼きたいがためにホームベーカリーを探す有様。

自分がサブリミナルに弱いという自覚はありましたが、
これほどハマるとは恐ろしいです。

うらら、おそるべし。

・・で、今日はちょっと出かけなければならない用事で久々に駅前まで出たのですが・・

 ▲あっ!カレー屋!(*゚∀゚*)

2013年12月3日火曜日

「プリキュア感想=生活」コメント返信

ていお様ご自身もおっしゃる通り、最近ではブログでの酷評も増えてきまして、
それを拝見していて最初は「ていおさんも文句が増えてきたなあ。
キツくてもやめられないのがサイト主の辛いところなんだろうな」なんてボンヤリ考えてました。
しかし最近、ブログの感想についた他の方のコメントをさらに掘り下げるのトピができて、
それを読むうちに
「ああ、やめるとかやめないとかじゃないんだな。
プリキュアはこの人にとっての生活の一部なんだと思いました

匿名の方

2013年12月2日月曜日

第42話コメント紹介

自分が気付けなかったところについて、多くの方が同じ指摘をされていたのが
印象的な皆様のコメントでした。

満足して見られたし、一箇所以外収まりもよかったお話でしたが、
内容についてちょっと考えてしまうと色々疑問が出てきてしまう。

「本作特有のディテールの甘さ」は、ここまで来るとどうしようも出来ないというか、
作者側としては細かい所は捨てて押し切るしかないだろうし、
視聴者側はある程度割り切らなければならないのかな・・と思ってしまいますね。


※  ※  ※

それと、今回はエルちゃんの事を言う人が多かったですね。
出番の少ないキャラではありましたが、
エルちゃんとのエピソードは印象的でよかったですもんね。

▲エルちゃん回。読むと楽しい回だった記憶が蘇るよ!(*゚∀゚*)

2013年12月1日日曜日

【A】第42話「みんなで祝おう!はじめての誕生日!」

脚本=山口亮太 演出=岩井隆央 絵コンテ=入好さとる 
作画監督=河野宏之 美術=斎藤 優
※  【A】  ※

あら。あらあら(゚ω゚)

先週がアレだったから正直期待をしていなかった・・・

というより、
「今週もきっと辛い感想文を書かなきゃいけないんだろうな・・」と覚悟をしてたんですが、

意外や意外。
良かったですねぇ。

笑いは少ないけど、やさしいお話でしっかり物語に引き込まれました。

不自然な展開も少なかったし(一つあった。)、これならギャグをメインにしなくても
子供の興味をひきつけることは出来たのではないでしょうか
▲「誕生日」「ケーキ」「その準備」というのは子供なら誰でも
ワクワクするような事ですし。

ていお亭・イベント参加スケジュール&近況報告

日時 場所 イベント名 配置番号 新刊 9/3 大田区産業プラザ 僕らのラブライブ!サンシャイン05 申込完了 9/10 大...