2013年5月31日金曜日

夏コミ情報

「どうせ落ちてるだろう・・」と思ってたら受かってました。よかった。

土曜日 東地区 "ヘ" ブロック 16b
ていお亭 

で参加します。

出品は
ジャアクキング本11と
なないろスマッシュ!3巻
+既刊※

の予定です。

小学館の編集さんと出会って特訓し、今や「雑誌掲載レベル」の判断を貰うに至った
ネーム力と背景力が自分の漫画をどれだけ変えたのか?

それを試すのが今からとても楽しみです。


なないろスマッシュ!も以前とは別物のように変わり
とても読みやすくなっていますので、
良かったら一緒にお求めいただけますと嬉しいです。(´ω`*)

(※既刊として
ジャアクキング本総集編
ジャアクキング本7,8,9,10
(7,8はほんのわずかですが)
なないろスマッシュ!1,2巻
を持っていきます。)

ちなみに特訓のビフォーアフターの一例がこちらに。(^q^)

2013年5月29日水曜日

プチ裏話



今日うpしたネタ

このネタは鮮度が命なので本当は月曜日のうちに書き上げたかったんですが、
遅れました。

原因の一つが下描きミス。
▲いろいろ勘違いしてカリスアローを持ってます。

原作でボウガンを使ってたからイメージが引っ張られました。
カリスアローのハート部分描いているときに間違いに気づきました。

「あかん。カリスはハートだった。スペードはブレイドじゃないか・・」

で、
ブレイラウザーに書き直したんですが、
そもそもここで別のボケを入れると肝心の「アブないまこぴー」のボケがブレるので
普通にラブハートアローに直しました。

えらい遠回りしました。

「なんでキュア「ソード」なのにボウガンなんや・・・・」と、
この日ほど思わない日は無かったですね。


Pixivのコメントで「ベリーソード」って言われて少し悔やんだのは内緒の話です。



・・フレッシュ組とのコント漫画、描きたいですね・・絶対楽しくなりそう。

※  ※  ※

仮面ライダーブレイドとのあわせネタも面白そうだなーと思うんですが、
絵を描いたらそれで終いのような気がするし、それなら既に描いてる人は
沢山いるでしょうから・・・

私は遠慮しとこうと思います。(゚ω゚)
ただでさえ描ききれないくらいネタはたまってるわけだし。


▲例えば王女に蚊が飛んできたら、キュアソードは全力で叩き落すでしょう。
悪い虫は駆除する!それが用心棒の使命ッ!

だからまこぴーはなにも間違ってない。

ラブハートアローも心なしかキリフキに見える。

17話コメント紹介

武藤カズキン2013年5月27日 18:42
もうお約束になってしまった「王女様は”  ”が好きだった」シリーズw
バラと彫刻を眺めカルタをするのが大好きな王女
来週はどんな大好きを披露するのか楽しみですwww

※  ていお  ※

・・その強引な設定はなかばギャグと化してますが、
そこまでして語る必要のあるものなんでしょうかね。(゚ω゚)

なくてもいい気がするけど・・今のところは。



「一蓮托生」…「連帯責任」と言って重く言うのでなければ、かといって押し付けるのでもない。
その辺の言葉選びが良いな、と思いました。
 
 ※  ていお  ※
 
たしかに!(`・ω・´)
学校では「連帯責任」と先生が教えるところですが、
あの場でそれを言ってはレジーナを非難することになってしまいますもんね。
 
いいですね。
 

コッペさまも思い出してあげてくださいw
 
※ ていお  ※

忘 れ て た (゚ω゚)
「ハートキャッチに強そうな男は番君しか出てないよな・・」って思ってました。

アン王女と長い付き合いみたいなのに婚約者を知らなかった剣崎さんが可哀想です。ジョー岡田は婚約者が居るのに相田さんの事をマイスイートハートと呼んでたんですね。なんか釈然としないです。

 ※  ていお  ※

そこを気にする人、多いみたいですね。確かにそうかもしれませんが、
te-tsuさんがヒントになりそうなことを言ってくれています。
ちょっと待ってみましょう。

マナに「マイスイートハート」などとぬかしよるのは、
「チャラい男だから」でしょうね。
マジで口説いてるのではなく、色男なりの「ご挨拶」なのだと思いますよ。

女子中学生を恋愛対象としてみているのだとしたら通報モノですし。


「婚約者」ジョー岡田については、
彫刻を見ながら「王女様が悲しい顔をしていた」という台詞が
関係しているようでちょっと気になっています。

※  ていお  ※

キュアソードがいつから王女の用心棒をやってたかによっては、
まだ矛盾するかどうかは分からないところですね。

 

2013年5月26日日曜日

第17話「ショック!奪われたクリスタル!」 脚本=米村正二 演出=田中裕太 絵コンテ=池畠博史

よかった(゚ω゚)


 プリキュアが子供達のお手本のように行動してたところにとても好感持てましたね。

▲「友達」が謝るということをまだ知らない幼稚な子だったなら、
自分達がやったことでなくてもかわりに謝る。

2013年5月24日金曜日

ていお感想文コンセプト

15話でちょいと取り乱した感想を書き、それを修正した・という
一件以来、いろんな方からご意見を頂いたこともあって、

「自分は感想文をどうするべきか?」ということを考えるようになりました。

このブログは私のブログですから、私が思ったことを好きに書いていい場所ですが、
多くの方が見てくれるようになり、出来たらそういう人たちが不快になるような文章は書きたくない。

ついでに、1回平均2時間半もかけてただ不評を買うのではあまりにも割に合わない。
何の利益にもならない事でこれ以上お客を失うわけにも行かない。(`・ω・´)

しかし自分の意見を押し込めては自分の感想文にならない。

ではどうするべきだろう?



この結論を得るのにちょうど良いご意見をいただいたので、それを
軸にしてザックリまとめてみました。


※  第1に  ※

この感想ブログは3~4年位前、
「面白いと感じた原因がどこにあるのか?を探し、自分の言葉でまとめてみよう」
というところから始まった。


そして、将来はギャグだけでなくストーリー漫画も描けるようになりたいと考えているので、
その勉強として今も継続しているものである。

それはつまり、
「面白い」と感じた時は、「どの部分がそう思わせる鍵になっているのか」
「つまらない、何か違う」と感じたときには「どうだったら自分は納得できるだろう」

ということを書く。

これがこのブログの基本的スタンスなんだろうと思います。

(もっとも、最近編集さんに言われたのは「プリキュアやライダーは基礎・王道を学ぶには
良い素材だけど、大人も満足できるトゲのある作品を作るならば王道を学ぶだけでは足りない」とも
言われたけど。)






※  第2  ※

・折角見に来てくれる人がいるのだから、そういう人たちに楽しんでもらえる文章にしたい

自分が楽しめた回ならば問題なく楽しい文章が書けるけど、
不満に思ってしまったら上記の都合もあってそうも行かない。


ならば


不満に思ったときはそれはそれで仕方が無いので、
なるべく手短に
「不満に思ったところ」「それがなぜなのか」「どうだったら自分は納得できたのか」
だけを簡潔に書くに留める。


15話の時は感情的だったり否定的な言葉が紛れていて、
それが多くの人の不評を買うことになったんだと思う。


※  第3  ※

たまに「子供番組で整合性とか画面の迫力とかなにマジに語ってんの?」と言われます。
それをいう人の気持ちも分ります。

でも誰かが言ってました。

「子供向け番組を作ることと、子供だましをすることは違う」と。

子供の思考はとても単純で、物語の整合性なんかにはあまり気づかない。
しかしだからと言って、「話運びが適当で良い」という事にはならないと思う。

ある衣装デザイナーが言っていました。
「見えないところ・客の気づかないところにまで徹底してこだわるからこそ、上質の仕事が出来る。」

それはつまり、「どんな作業にも緊張感を持ち続けることで妥協のない仕事が出来上がる」ということ。
逆に言うと「何処かで手抜きの仕事をすれば、その心の緩みが仕事全体を緩ませることにつながる」
ということ。

子供には「話を面白くする理屈」などは分らないでしょうけど、
作品全体の「印象」として、作者が仕事にこめた思いや情熱は伝わるものと私は信じています。

だから私は、「子供番組だから適当でいい」という意見には賛同できません。

だから私は大真面目に番組を見て、大真面目に語り、
そしてつい思い余って感情をあらわにしてしまうことにもなったのだと思います。


゚・*:.:♪*・つまり゜゚・♯*:.。. :*・゜


以上を3行でまとめると、

・大人視点の、感想というより「分析」がこのブログの基本

・これからは「読んで楽しいブログ」を目指します。


・それが無理でも最悪、読む人が不快になるような表現は避けます。



ということでやっていこうと思います。

2013年5月22日水曜日

セルフコラ


これは色々遊べそう。(*´ω`*)

普通のブログ

久しぶりにHPを更新しました。

前回の更新日時を見て驚いたんですが、前回うpからもう40日以上たってたんですね。
全然気づきませんでした。

「20日くらいのもんだろう」と思ってました。
そりゃ「なんか描いて」と言われますわね。

時間に余裕が無いのはいつもの事ですが、
以後はもう少し週刊ジャアクキングのために時間を作って、

週1は無理でも、2週にいっぺんくらいは何かうpしたいなーと思っております。

ビシッ


100ページ描いても○○○にハッテンすることはありません。
このポーズ好き。

゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜

▲白家族の特徴は「1コマで2個以上ボケるのでツッコミがおっつかなくなること。」
だからツッコミにオプション追加。

ありすには言わせられないエグい言葉も言わせられる、便利なオプション。

※  ※  ※


ありすから漂うえもいわれぬ「無敵感」。
科学と黒魔術で願望の全てを実現するほの様に通じる恐ろしさを感じますね。

今のところツッコミというポジションに甘んじていますが、今後どう化けるか・・
恐ろしくもあり、楽しみでもあります。

六花ちゃんはヘタレボケ。
ありすは無敵ツッコミ。

しばらくはそういう解釈でやっていくと思います。

2013年5月20日月曜日

16話コメント紹介

強制ジコチューがアリになって『自己中』を扱う物語がますます形骸化してしまう心配がありましたが、今回から自己中の権化である(笑)レジーナと関わりあっていく物語にシフトしたおかげでより判りやすくとっつき易い作品になったのでは?と思います。

あとは今回あまりにもマナの反応が凡人過ぎて面白味が無く、主役としてのオーラも無く、ここまで仲間に頼りすぎるのはどうかな?と思ったりもしました。

ただそれでもキリヤくんや満&薫たちとは違ったドラマが味わえそうで、その点楽しみではあります。



レジーナの表情が豊かで見た目は楽しみました。

しかし「そこはマナがビシッと言うべきところじゃないかな」という場面は
いくつかありましたよね

初めてのジコチューに堂々と説教するくらいの力がありながら、
レジーナに対しては躊躇いがあった。それが不自然に思える。

行動パターンはともかく、
レジーナの「友達になりたい」という言葉に偽りはないようだし、
マナもモヤモヤしてたんだろうな、と、まあ、好意的に解釈しています。


みなさんのコメントを見て気づいたのは、
やっぱり、今回なんとなく腑に落ちない「もやもや」を感じた人の多くは

「マナの、マナらしさが見られなかった」事に原因を見つけているようだ、
と言うことですね。



武藤カズキン2013年5月19日 16:17

レジーナの行動に対するマナの回答が、有耶無耶でハッキリしなかったので消化不良だった。
ゴミを拾うマナを見て、風で広範囲のゴミを集め出したレジーナに

『全部拾って片付けるまでがゴミ拾いだよ』、
ぐらい言ってのけるのが、一話を見た直後の私のマナ像だったんだけど。


自分の主張をせずにただただ振り回されるだけだったのが、今回のモヤモヤの原因ですかね。

マナを振り回していたつもりが、
いつの間にかマナに付きあわされていたって流れに持っていけば、
マコピーの本音を言い合うのが友達でしょってのにもスムーズに持っていけたと思う。

そして最後に『あれ?つまらない事をしてたはずなのに、私楽しかった……なんでだろ』って
オチに行くのが良かったんじゃないかなと思いました。

今回も話の組み立て方とキャラがブレてる感じですね。
ドキスタッフには、早い所私達のドキドキを取り戻して欲しいです。

※  ※  ※

成田良美さんはこういう、キャラの特徴を魅力的に見せることは得意な人だったはずですが・・
この人の仕事に対してキャラクター描写に不満を感じるのは珍しいと思いますね。


山口亮太さんが本日のツイッターで「レジーナは当初予定にないキャラだった」と言っておられますね。
となると追加戦士となるかどうか甚だ怪しくなってきました。

※  ※  ※

ほほう、そんなことが・・・
まあ、どの段階での「当初」かによるとも思いますが。

レジーナが出てきたあたりからぎこちないキャラ描写が増えたように
感じましたが、そういうことも影響してるのかもしれませんね。


よいことと悪いことの区別がつかず、無邪気に悪事をしてしまっている敵って
意外と今までのプリキュアでは出て来てませんでしたし
そういう敵と向き合って「本当の友達」になろうとするのはすごく興味深いテーマだと思います
でもこれまでレジーナとマナのやりとりがあまりなかったので
レジーナがマナを面白いと思ったきっかけもわかりませんし
逆にマナがレジーナと友達になれそうと感じる根拠となるような描写も
あまりなかったように思いました

※  ※  ※


「当初の予定になく登場させることになった」という構成作家の言葉を聞くと
やっぱりこの辺もちょいと強引に行ったんだろうなと考えてしまいますね。

でも、これからでも
「マナに興味を持った理由」を描くことは可能だと思うので、
その辺は見せて欲しいですね。



なかなか面白い回だったなぁと思いました。
レジーナを見てると、姪っ子の言動を思い出しますw

 ※  ※  ※

子供には色々共感できる部分が多そうなキャラですよね。 (´ω`*)

どのように成長を描いて見せてくれるのか、楽しみです。

2013年5月19日日曜日

第16話「レジーナ猛アタック!マナはあたしのモノ!」 脚本=成田良美 演出=小川孝治 絵コンテ=いなばちあき

見終えて振り返った印象は、


「絵がかわいい。(*´ω`*)気が散ることも無かった。でも色々もやもやした。」

というかんじ。
▲はっはっはっ・・・・・(´ω`*)
かわいいじゃあーないか

2013年5月13日月曜日

反省。

15話感想文において、コメントで「作者への敬意が無い」と指摘をいただきました。

それは、こうして時間がたった後で読み返してみてみると
私自身にもそう感じられるものでした


「ていおの感想文は文句を言いつつも作者へのリスペクトを失っていない」とは

何度となく言っていただいてきましたが、

そういってくれた人さえ、恐らく今回のこれに対して
同じ事は言ってくれないだろうと思います。

 

自分で読み返して「配慮が無い」と感じた部分に関しては既に
修正を済ませてあります。

 
 「批判はしても作者へのリスペクトは損なわないようにしよう」と
常々気をつけていましたが、今日はその意識を怠りました。

番組を毎週楽しみにしている人間にとって、「この最低限の礼儀は
守らなくてはいけないな」と考えるようになったのは スイートプリキュアの中盤からでした。


そこからまた長く感想ブログを続けてきて、「自分はもう大丈夫だろう」という
過信が確かにありました。
故に自分でも驚き、反省しています。

このご意見を下さった方同様、私の行き過ぎた言葉遣い・表現
不快な思いをした方にはお詫びいたします。 

2013年5月12日日曜日

第15話「大いそがし!真琴のアイドルな日々」 脚本=高橋ナツコ 演出=岩井隆央 絵コンテ=門 由利子

※この本文において、コメントで「作者への敬意が無い」と指摘をいただきました。
読み返してみたところ、「なるほどこれは言われるとおりだ」と感じたので、
私がそれを感じる言葉遣いに関してはカット・或いは表現の変更をしました。

私の感想の内容自体に変更はありません。



゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜

視聴中に思っていたことは、「退屈」でした。

2013年5月10日金曜日

14話コメント紹介

当ブログに寄せられたコメントから、私が感心した・或いは別の意見や
自分が気づかなかったことなどを抜粋して紹介していきます。


  1. 先週は何だった?と思わせる出来のよさ面白かった

    クリスタル?今回は5つ集めれば良いんですか?さて五個目はだれ?
    やっぱりあの子ですか?リボン赤いし・・さて先週のような事が今後無いことを祈りつつ次週に期待!

    赤の衣装のキャラ、居ましたね・・(´ω`*)
    監督がブラフを立てるような悪趣味を持って無ければ、
    きっとそういうことですよね。

  2. 先週のアレはありすちゃんの新たな一面を見る事が出来たので一応納得していたのですが、やっつけ仕事でありすちゃんの貴重なメイン回の一つが消費されてしまったのは非常に残念だと思います。
    個人的にはありすちゃんにもっと踏み込んで欲しいと感じますが、今のような謎が多くて弱点の見当たらないキャラ付けの方が脚本的には動かしやすいのかもしれませんね。

     何があったんでしょうね先週は?
    そしてあんな事故回でなければ本当はどんな話が用意されていたのか・・
    知る由はありませんが、気になりますね。
  3. トランプ王国でカルタ?風景を想像するだけでもかなりヘン。
    強引だなあ、無理矢理王女様と結びつけなくても今回の話は
    充分成立していたように思います。
    地球上のカードゲームは全てトランプ王国にも伝わっているのか?
    宮殿の地下3階あたりでは兵士が花札やってたりして。

    まあそれでも、いたるところにネタが仕込まれてて、1分に1回は笑ってました。

    そういえば。(`・ω・´)
    トランプ王国でカルタは、ツッコミが入っていてもまだ強引さが残りましたね。
    前回のオレンジのバラもかなり強引でしたから、
    よほど何か理由があるんだと思いますが・・
     
    この強引さを考えるとやはり、六花ちゃんにカルタをやらせることにしたのは
    シリーズ構成や監督ではなく、今回の演出脚本のスタッフなんだろうなと
    思います。
     

  4. 武藤カズキン2013年5月7日 5:59
    久しぶりにプリキュアを見たなぁっと言った感じですね。
    話は順序立てて丁寧に作られてわかりやすかったし、一コマ一コマに伏線を忍ばせたり、
    一瞬の描写でたくさんの情報を連想させたりと大変見応えがありました。

    主題である『趣味と目指すべき夢との折り合い』、菱川家の家族紹介と六花が
    どれだけ愛されてるか、これだけの情報を破綻させず20分で語りつくしたのは見事だと
    思います。

    ただマコピーの「女王様はカルタが好きだった」は、かなり強引過ぎるなと思ったので、
    ありすの「トランプ王国なのにカルタですか?」というツッコミには、しびれたし憧れました。

    1. 武藤カズキン2013年5月7日 6:19
      ありすのコロンビアとマコピーのむくれ顔は最高だと思います。
      削除
    2. 前回と比べると安心して観ていられました
      ありすに負けてふくれっ面のまこぴーが可愛すぎです

      が、ジコチュー化のネタがもうすでにネタ切れ気味なのかなーと
      今回のもちょっと強引というかこじつけくさいようなw
       
    1. そもそも今回のサブタイトルの『夢か約束か』の夢はお医者さんとして『約束』って
      なんなんだろうかと思ったりもしました。”大 いに悩む”わけですから当然消去法で
      ”約束=かるた”になるわけですが・・・

      何の約束?医者関係なら(学校でトップをとる、こととか)まだしも、かるたを
       始めるにあたって何か約束を誰かとやってたっけ?と今でも首をかしげたくなります。

      以前から狙ってなのか判りませんが、内容とずれの感じるサブタイトルの 数々・・・
      前回関係の管理人様ではないですが製作余裕がないのでしょうかと不安になります。

      まだ『夢か趣味か』とかダイレクトに『夢かカルタか』とかな ら”大いに悩む”と
      繋がりやすいのですが・・・。


      そうそう。サブタイのことを書き忘れていました。
      ちょっと内容とかみ合ってないですよね。 (´・ω・`)

      「大いに悩んで」は居ましたけど、夢も約束も「医者」ですよね。

      まえまえからサブタイだけ決めてあって、話を作る過程でズレが生じちゃったのかな?
      と勘繰っちゃいますね。

2013年5月6日月曜日

posemaniacs

中途半端な自慢話ですが、

去年の4月2日にこれをはじめてからそろそろ1年が経ちます。
http://www.posemaniacs.com/blog/thirtysecond


▲本来なら4月2日で一周年となるはずでしたが、たまにサボッったり締め切り前など
時間に余裕のないときはやらない日もあったので、
1周年と認めるのが1ヶ月伸びたというわけです。

一回10体、一日2回、11月からは一日一回手モデル10体も追加。

だから一日15分。
フィットネスマシンみたいなものですね。

゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜

始める前は「効果あんのかこれ?」と疑っていましたが、
1年試してみてその疑問に答えを得ることが出来ました。


効果は、あります。

漫画を描いているとたまに「あれ。思った以上にすんなり早く描けた・・」
「思った以上に見本に似せて描く事が出来た」と感じることが
最近はとても多いです。

去年の自分と比較して、描画速度は2~3割ほど上がりました。
(元々がとても遅かったこともあると思いますが)

「1年でこれだけ変わるなら、2年続けたらどうなるだろう」と興味があるので、
私はこれからも続けます。辞め時が分らなくなりそうですが。


本気でお絵かきの勉強がしたい方にはお勧めできるトレーニングだと思います。

第14話「夢か約束か!六花おおいに悩む!」 脚本=田中仁 演出・絵コンテ=黒田成美

イイハナシダッタナー。・゚・(ノ∀;)

先週の不幸な事故を忘れ去ってしまうほどに
とっても良かった。

ていお亭・イベント参加スケジュール&近況報告

日時 場所 イベント名 配置番号 新刊 12/30 国際展示場 冬コミ 土曜東S 60a ○ 1/21 蒲田PIO ...