2013年7月31日水曜日

夏コミ情報と今後のジャアクキング本の予定

これが出たら、 来年の夏コミまでジャアクキング本の新刊はありません。



「暫くジャアクキング本は出せないと思う」と言ったのは確か、特訓が始まる前だから
4ヶ月前くらいでしょうか。

2013年7月29日月曜日

26話追記&コメント紹介

良い物語は語り合い、思い出すことでまた味わいが深まります。
そんな反芻ツールとして是非どうぞ。
 
▲これこれ。これを見て「あ、田中裕太みっけ。」と思った。
画面に映っては居ないけど、分る人には「ハッキリと見える。」

これも一種の心霊写真ですね。

うん、違うね。

※  先週の記事  ※

なんとなく「先週の感想はどんなことを書いてたかな」と思い立ち、
自分の記事を読み直して見ましたが・・・ものすごく味気ないですね。

タレなしのところてんのごとし。あーあ。

そう考えると今週は、そうならなくて良かったなぁと思います。

2013年7月28日日曜日

第26話「ホントの気持ちは?六花またまた悩む!」 脚本=米村正二 演出・絵コンテ=田中裕太

ふふふふふ・・・・
ははははは・・・・・・・(´∀`*)
わーーーーーーっはっはっはッヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ


゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜

よかったじゃないですか。
脚本も演出も作画もとても丁寧で、目が画面から離れる事はありませんでした。

ただ、先週の話のラストを覚えてなかったので
▲いきなりコレで始まった時にはまた「あれ?俺なにか見逃した?」と思いました。

あと、私はそもそもキュアエースが登場してからの構成や「プリキュア五つの誓い」の見せ方
そのものに不満があったので、

今回は個別に見ればとてもよく出来ていたと思いますが、
その物語についていく気になるまでの10分間くらいは斜に構えて見てました。

゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜

視聴前は「今週も期待できないし感想文は画像ペンペン貼って適当に済ませよう」
と、思っていました。

が、 実際に見てみたら「語らなきゃ勿体無い」ところが一杯あったので
やはり丁寧に感想を書くことにします。


2013年7月22日月曜日

25話コメント紹介

沢山のコメント有難うございます。
私は作品に対して真剣に考える気力を失ったので
皆さんの見解・感想は本当に参考になりました。

以下に私が共感した、或いは「そういう受け取り方もあるか」と思った
ご意見を抜粋してご紹介します。

▲その覚悟があれば変態にもなれるさ。

2013年7月21日日曜日

選挙

皆選挙は行きましたか?私は勿論行きました!

みんな必ず行こうね!(゚∀゚)

「日本」という社会のシステムで生きている以上、そのシステムをこれから
どうして行くかを考えるのはこの国に住む人間の責任だと思います。

「自分ひとりが行っても行かなくても社会の流れは変わらない」だなんて、
プリキュアという作品に込められたメッセージを理解で来ている人なら思わないはず。

「一人の力が小さくても、皆で考え、自分たちの未来を自分たちで決める」
「自分が思う理想の未来を作るために、自分の行動で意志を示す」

シリーズが違っても作者達は共通して、作品とキャラクターに
こういうメッセージを込めて描いてきたんですから。


それに気づいてなお行動を起こさないというのでは
作品を理解していないのと同じことだと、私は思います。

※  ※  ※

「選挙なんて興味ない」なんて軽々しく言っちゃダメなんです。
 自分が住む国の未来を考えることは、自分の未来を考えることの延長にあります。

その未来に興味を持たないのでは、自分の未来を考えないことと同じです。


大人はミラクルライトはもらえません。
その代わり、投票用紙はもらえます。

まだ深く物事が考えられない子供達の変わりに、彼らが主役になる未来のために、

自分が「この人に自分の住む社会の未来を託す」という思いを込めて
必ず一票を投じましょう。

2013年7月19日金曜日

フレッシュ語り

人にフレッシュを勧める文章を書いたら、なんだか自分でももう一度見直したい
気分になって、現在作画の作業BGM代わりにフレッシュプリキュアを1話から
再生しています。


そしたらまぁ涙が出ること出ること(´;ω;`)

2013年7月14日日曜日

24話感想・の前に

・・感想文は書けました。

「作者への最低限のリスペクトを損なわないように」と
ものすごく気を使う感想文になりました。短いけど、いつもより長い時間がかかりました。

軽く頭痛がしています。


しかし私は今回の話を見て、
「今作の監督と構成さんはこの仕事をするに足る力を持たずにこの仕事を受けたのだな」

とまで思ってしまいました。

「酷すぎて感想文を書きたくない」と思ったのは、180回も感想文を書いてきて初めてです。



そういう気持ちで書いた感想文ですから、
また気づかずに過ぎた言葉表現をしてしまっているかもしれません。

だから、気持ちが落ち着くまで1日寝かせます。


その後読み返して修正を入れてから公開することにさせてください。

2013年7月12日金曜日

23話コメント紹介2+

コメント紹介に寄せられたご意見にまた興味深い、
コメント欄に置いておくには惜しいと感じるご意見があったので、
ここに転載しておきます。

毎週このブログを見に来る方ならば是非、この記事にも目を通していただきたいと思います。

確かに、マナちゃんが落ち込んで、でもそれを克服して、復活!!っていう流れだったのに、
漠然と落ち込んで漠然と復活しちゃって、子供に対するメッセージ性はゼロだったかも。

ウチの子もそこからは何も感じていないと思います。

子 供って小さくても言葉にしなくても、そして本人が自覚していなくても、
けっこう色々感じたり思うところがあったりするみたいなのに。

例えばスマイルの中 盤、戦いに行く前に1人1人が別々に自問自答していた回、
4歳児にはかなり難しいテーマだったと思うんだけど、あんな静かなシリアスな回を、
娘は1週間に 何度も繰り返し、すごく一生懸命見ていました。

2013年7月9日火曜日

23話コメント紹介


過去作でもあったように、新たな合体技とか強化フォームとかを控え、
今後のストーリー的には、ハートたちに強くなってほしいのはわかります。

でも、当の本人たちは「なぜ強くならねばならないか」がわかってるように見えない。

ストーリーに必然性が見られないんです。あそこまで言うなら、
4人にはなくてもエースの側に、「この4人を強くしないといけない」強い理由が必要なんです。

2013年7月2日火曜日

22話コメント紹介

我が家の幼女は、レジーナ関連はいつも通りぼーっと見てましたが、キュアエース登場で、
一気にお目目キラキラ。視聴後も、いつになくキュアエースについて熱い弁論をくりひろげ、
けっこうな時間、新キャラ登場の興奮冷めぬ感じでした。

追伸☆
サ ブタイが…というコメントがちらほらしていますが、