2017年3月19日日曜日

キラキラ☆プリキュアアラモード第07話[416]「ペコリン、ドーナツ作るペコ~!」

脚本=犬飼和彦
演出・絵コンテ=佐々木憲世
作画監督=河野宏之
美術=いいだりえ
文字数1827【賛】
これは良いなあ・・・(´Д`* )

なんともやさしいお話ですね。

今回は「説明回」だった訳ですが、そんな匂いが全然しなかったですね。

■妖精の事情を説明する
■洋菓子店を開こうという話に持っていく

という段取りが、キャラクターの感情に載せて自然に描かれていました。

※  ※  ※

5,6話が見事だったとはいえ、
3,4話のショックが未だ鮮明な私は
「今週はどうだろう」と警戒しながら見始めたのですが・・

開始10秒で安心してしまいました(´Д`* )

今回もいちかが元気で楽しく

感情もしっかり描いてくれて。

感情も描かないうちに説明を始められても
関心が持てませんが、
ペコリンの悲しそうな表情を見た後なら
事情を聞きたくなるってものでよね。


あ、結構重い(*゚∀゚*)

ポップな描き方をしているので深刻さが抑えられていますが、

ペコリンの楽しかった思い出の場所は無残に破壊!
仲間達は行方不明で生死も不明、長老は死んでますよね。これ。
亡霊じゃないですか。

(復活の可能性があって意思疎通が出来る状態を死んでいるとは
言わないかもしれませんが。)


ものは言い様ですね。


プリキュアが取り戻してあげたいものはしっかり重たくする。
けれど描き方を工夫することで子供達を怖がらせないようにしている。

という事なのでしょう。

▲かなり悲しい絵・・なんですけどね。上手い事やりますね。

感情描写を補足する言葉の使い方も上手かったです。



゚・*:.:♪*・物語゜゚・♯*:.。. :*・゜

今回の筋書きは「妖精の事情を聞き、ペコリンを元気にすること」。

物語は「ペコリンがいちかの助けを借りて前向きな心を持つこと」

でした。

いちかの作戦はこれまたベタというか、
子供を励ますときに使う手法ですねー

いや、いいじゃないですか。

はじめは乗り気じゃなかったペコリンが

徐々に元気を取り戻して、心を開いていく様子が
描かれていたのもいいですよね。

「一緒に楽しくお菓子を作る過程で絆を深める」。

作品コンセプトの通りに作ってくれてると感じます。


▲「ペコリンもヘタだった。」
「だけど、初めて出会った時、いちかのケーキが上手く出来たのは
ペコリンのお陰。だから大丈夫!」

という励まし方も良かったですねー(´ω`*)


そしてペコリンのために作った特別なドーナツ。というのもいい!

今回もまた、
お菓子にキャラクターの心がたっぷり詰まっています。

▲だからこの絵のペコリンを見たとき
こっちまで幸せな気分になりました。


そしてもちろん、
そんな大切な「想い」を奪いに来る敵も素晴らしい。

この絵。
これが「キラキラ☆プリキュアアラモード」なのだ
と思います。


※  不満  ※

不満が二つだけありましたけども。

ペコリンを励ますなら、5人でやって欲しかったなぁ・・

そういう方針だったというのは分かるけど。



見守る・・というのも悪かなかったけど・・・

※  ※  ※

もう一つは
バトルの演出は「盾」「翻弄」など
キャラクターの特徴を出すアイディアがみられたものの、

やはり「全員同じ飛び道具を使う」(=みんな同じ事が出来ちゃう)
では、アイディア出すにしても限度があるのかなぁ・・

飛び道具だけってのはどうにも面白みが薄いなぁ・・

・・と、思いました。
子供はそんなこと思わないかもしれませんが。


゚・*:.:♪*・画像でコメント゜゚・♯*:.。. :*・゜

うふっ(´Д`* )

良い子ですね・・・

宇佐美いちか・・・こうみえてかなり器のでかいヤツかもしれない!


うん。こういう予定調和は何度見てもワクワクします。


「いちかを見守り、支える4人。」

このチームの形はそういうところを目指してるのかな?

まだ判断するには早いけど。


うーん。

ハンサムすなぁ・・・(´Д`* )

!?

アロマ、ちょっと見ないうちに随分老けたな・・

前回感想で

いちかたちが「何を目指していく物語なのか」を
示してくれるかどうかが非常に重要になる

と書きましたが、ハッキリしたものは描かれませんでしたね。


それでも「ペコリンのふるさとを取り戻そう」
「洋菓子店をやろう」という方向は示されました。

となると、足りないものは

「ふるさとを取り戻すのに、具体的に何をすればいいのか」
(お店やってれば仲間が寄ってくるかも、とは言ってましたが)
「敵が何者なのか、目的は何なのか」

と言うところでしょうか。
早めに示してくれるといいなと思っています。

あれ。こんなの売ってる店みたことあるぞ。(゚ω゚)



あ、これだ。


14 件のコメント:

  1. ペコリン回でしたね。この流れでスイーツショップやるとは、動機付けとしては良い流れな回でした。ただまぁその腕でお店やって大丈夫とか、法律とかなどと考えてしまうのは無粋な大人の思考ww次回の開けないかもしれないっていうのがそういうリアルな理由なら笑えるんですが(ないない)

    前前作が三人、前作が二人からのスタートでしたので久々に序盤でメイン五人ですしね、OPに出てきた武器とか各人の掘り下げ回消化で1クール目終わりそうですけど、それならそれで残り3クールでていおさんのいう「何を目指していく物語なのか」「ふるさとを取り戻すのに、具体的に何をすればいいのか」やキラキラルとは結局なんなのかなどに集中出来そうなので、溜めの時期かもしれませんね。

    敵の方もこれまたOPに居る仮面の人とかも2クール目からの本格参戦となると、当面はお菓子の窃盗や盗み食いによる営業妨害というショボイ悪事しかしないプロット上の障害どまりそうですが。プリキュアでは珍しいですしね幹部不在のまま怪人だけがひょっこり出てきての遭遇戦ばかりというのも。

    久々の開始から五人なプリキュアなので(スマイル以来と考えると四年ぶりとは長い)5やスマイルとはまた違った五人プリキュア見せてみらいたいものです。いちかとそんないちかに惹かれて見守り支える四人という構図も、それはそれで個性にはなりそうなので、バランス良くメイン回割り振って没個性化回避してくれればそういうのもアリかなぁとも。

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  2. う~ん、自分はあまり楽しめませんでしたねえ。
    ていおさんの上げている悪い点ばかりが気になってしまって。
    それにペコリンを元気づけるためとはいえワザと失敗して意図的に廃棄食材の山を築くというのはどうなのかと。
    食べ物を粗末にしないという番組方針にそぐわない気がいたしますし。事が終わってからいちかが裏で泣く泣く食べるとか
    他の仲間がそれにつきあってあげるとかのフォローがあったらまだよかったのですが。

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  3. ペコリン可愛かったなー!
    ペコリンはあれですね…顔より下が可愛い…
    いちご山が優しい世界すぎて…悪い妖精絶許

    私は材料を失敗して無駄にしてしまうのは仕方ないと思うけど今回は意図的?と取れる描写でイエローカードかなぁ
    まだ食べられそうな色ではあったけどw
    ちょっとフォローが欲しいけど子供は気にしなさそうだしなー

    あと始まってからずっといちかがメインで他キャラが+αの構成が続いていることが気になります
    主人公だから話の中心になるのはいいけど周りの存在感が薄すぎてバランスが悪く感じますね
    今までがキャラの導入と今回も説明回だし仕方ないとは思うのですが
    今後いちかだけではなく他のメンバー同士の絡みももっと増えると自然でいいなと思います

    でも吹き飛ばされたホイップをあきらさんと皆が受け止めるのかっこ良かった!
    何だかんだこういう仲間を感じる描写をしてくれているので全然楽しめています

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  4. 4話からしばらく様子を見ていましたが、バランスが取れて来たようですね
    4話を観るとお菓子作り番組とプリキュア、おまけはどっちかと試行錯誤している感じでしたが、
    今回はうまくペコリンやいちかの性格を活かしつつ、暖かい話に仕上がりました
    故郷の仲間を想う気持ちは過去作にも繋がります

    ホイップをあきらが受け止めきれないところを更に仲間が支える構図はすごく良かったです
    キャラに応じた生身でのアクションも今後楽しめそうです
    余談ですが、6話で隠れて変身、変身解除正体バレなどがありましたが、
    「惚れた相手の前では守りたいより守られたい」という乙女心の表現かなと思いました
    かと思えば今回や映画では母性的な雰囲気もあって、なかなか良いきゃらです、いちか

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  5. 今までペコリンや長老があまりにのんきすぎて、起こったことは
    寂しいのを我慢レベルじゃないような。
    プリキュアよりも仲間探しに行こうよ!

    「食材をわざと無駄にする」
    この一点のみで、何もかもが台無しな気分になってしまう・・・。
    今までも失敗描写はありましたが、わざとでは無かったはず。
    最初に失敗したものを再度見せればそれで済んだと思うのだけど。

    にしても、敵方の謎はほぼ何も説明されなかったですね。
    視聴者にとっては単なる確認回でした。
    むしろ謎は増えた。
    あんなに簡単にたどり着ける場所に妖精がいっぱいいて
    今まで見つからなかったの?とか。
    そっち方面に足突っ込んでるファンタジー世界なら、そこをまず
    明確に説明してくれないと何だか座りが悪いです。

    あえて生身のままいちかを受け止めるあきら男前w
    ペコリンドーナツかわいいけど、リアルよりもいちかのデコのほうが
    上手なのはどうなの?w
    というか、ずっと思ってたけど・・・リアルのデコって、今までも
    あんまり上手じゃないですよね?
    一番気になったのはりすプリンの耳や目の位置でしたが・・・。
    誰が作っているんでしょう?

    「あらぁ。お店やりたいなんて言った?」
    ゆかりのセリフにゾクゾクしますね!!!
    次回も楽しみです。

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  6. 夕凪さんちのガン・オタク2017年3月19日 17:11

    私は、ペコリンの励まし役をいちか一人にやらせたのは
    正解だったと思います

    5人で寄ってたかって励ましてみても、
    かえってペコリンの孤独感を深めるだけだったでしょう
    なぜなら妖精と人間、異質な者同士という事もありますが
    まだプリキュアとペコリンとの間には、
    お互いに仲間と思い合うほどの絆が無いからです

    “プリキュアは仲間と一緒なのにペコリンはひとりぼっちペコ”

    ってナ感じで
    (長老は同族ではあっても同輩ではない)

    ただ、ペコリンと最初に出会った(比較的馴染みがある)
    いちかと一対一ならペコリンも心を開きやすい
    そしていちかも、無責任に“仲間達と再会できるよ”などとは言わないで、
    あくまで自分とペコリンとの関わりから言える事にとどめ励ました

    ホント、器のでかいコのようですね
    のちのち、高校生コンビをも従える立派なリーダーになる事を
    楽しみにしています

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  7. 流れがすごく自然で、
    説明回にありがちな「退屈さ」がまったくありませんでした。
    『ハピネス』の時も、説明はひめの物語と一緒に描かれ退屈さを消していましたが、
    それを思い出す回でしたね。

    長老の話、無残に破壊された工房、それと重なるみんなの姿
    ペコリンの感情が存分に表現されていて、
    いちかと一緒にドーナツを作り、一緒に食べる姿を見てこっちまで笑顔になりましたw

    いちかと二人だけでスイーツを作る場面は、
    あえてみんなを引き離してペコリンをよく見せるためだったのかな?
    ……と思っています。
    ペコリンが画面に映る回数が増えますし、
    何よりあそこで5人揃っていたら、みんなのキャラが濃すぎるせいで
    ペコリンが薄くなってしまうかもしれませんからね。

    >ポップな描き方をしているので深刻さが抑えられていますが

    プリキュアの「深刻さを抑える技術」は、描く人によって得意不得意こそありますが、
    子供たちの興味を引きつつ、大人の親御さんも一緒に楽しむアニメにするために、
    絶対に必要な要素だと思います。
    この技術はこれからもどんどん磨いていってほしいです。

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  8. ペコリン、戦災孤児状態ですね

    その孤独な心を癒そうとする、元気な女性の優しい満面の笑顔は、本当に素晴らしい
    画面からはみ出すほどに描かれていました

    逆境にあるときは
    ほんのちょっとの優しさや気遣いでも心に染みて、涙が出るほど嬉しいもの

    自分がペコリンの立場だったら
    いちかの温かさ、一生忘れないと思います


    かつての敗戦後や震災後の日本、そして今の現実世界にも
    多くのペコリン的な人や状況があって

    劇中でペコリンがしたように
    実際に思い出の場所に思い出の品を手向けに行った経験のある人も、大勢いると思います

    そんな痛みを背負って生きる人々を
    行動することによって少しでも助けよう、元気になってもらおうとしている
    多くのいちか的な人達がいる
    (リアルプリキュア、リアルスーパーヒーローですね)

    そんなことまで思いを巡らすことのできる
    とても素敵なお話だったと思います

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  9. ハウリング2017年3月20日 21:41

    今回は守る対象が「食べ物(に込められた想い)」という部分が裏に出ましたね。
    自分達が食べる用に作ったドーナツ。(しかも食べかけ)

    それを守ると言って戦闘中ずっと食べずに持っていたペコリン。
    「お前が早く食べちゃえば、奪えなくなって終わる話なんじゃないか?」
    と思いながら少し白けた目で見ていました。

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  10. 個人的には今回も楽しめませんでした。

    ドーナツを作りながら盛り上がるいちか達と、それを見て寂しさが溢れ出すペコリンの対比が丁寧に描かれていました。
    その中でも、特に落ち込むペコリンに対して手をさしのべるいちかが良かったです。仲間の中で一番作るのが下手だったと塞ぎ込むペコリンを、ペコリンが教えてくれたおかげでケーキが作れるようになったと励ますいちかの姿は彼女らしい、そして主人公らしい行動で好感が持てました。

    また、アニマルスイーツを生み出す必要がなくなったためか、戦闘前のやり取りや戦闘の理由にこれまでのようなわざとらしさがなく、純粋に想いの詰まったスイーツを守る姿が見られたのも良かったと思います。
    尺の都合で戦闘自体は短かったですが、全員揃ったことを活かした流れるような連続攻撃は見応えがありました。

    しかし、肝心のドーナツ作りの違和感が拭えませんでした。
    まず、今回の失敗の原因はベーキングパウダーの入れ忘れでしたが、それをいちかが「初歩的なミス」と自身で断言したのが問題です。さすがにそんな初歩的なミスを何度も繰り返すほどいちかはドジではないと思いますし、ベーキングパウダーさえ入れ忘れなければ成功するかのような空気になったせいで、ペコリンがいなくてもうまく作れたんじゃないかと感じてしまうのは大きなマイナスでした。

    さらに、ペコリンを元気づける作戦で、いちかが再び失敗したことで気になったペコリンがやって来ますが、あの時のいちかの演技はとにかくわざとらしく、前述の理由も重なり、わざと失敗したようにしか見えませんでした。
    1話で失敗したケーキをペコリンが食べたようなフォローもなく、食材を無駄にしたように見えてしまうので、今後このような展開は絶対に避けて欲しいです。

    後半の展開は悪くなかったですが、肝心のペコリンの印象は薄いままで、この絶好の機会を逃した代償は大きく、今後挽回するのは大変だと思います。
    次回はお店がオープンできずに苦労するようです。苦労すればするほど見返りが大きいので、期待が膨らみます。

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  11. 近所の裏山みたいな所に普通に妖精たちが暮らしているというのはプリキュアでも珍しいパターンですね。
    1話のスイーツ爆発がそれほど大騒ぎにならずにスルーされたりしたことも併せて、
    全体的にファンタジー寄りというか、ふわっとしたリアリティに支配された世界という感じですね。
    どうしても大人目線のツッコミを入れたくなりますが、従来のシリーズ以上に幼児向けの世界観ということかもしれません。

    今回も子供向けの絵本みたいな印象のお話で、私は好きでした。

    いちかの失敗ですが、私はあれ一度目の失敗作をもう一度揚げて匂いを立たせただけだと思っていました。
    あそこはペコリン相手にわざとらしい一芝居打っているシーンですから、別に全工程をやり直して失敗してみせる必要はありません。
    また、ひまりやゆかりがいる中で「何回やってもうまくできないよー、ペコリン助けてー」ではあまりにも嘘くさいから、
    ドジっ子いちかが一人残って「みんなどこかに行っちゃったよー、ペコリン助けて―」とやったんでしょう。

    と、私は思いながら観ていたので特に違和感は覚えませんでした(本当に私の解釈が正しいかはわかりませんけどね)。

    返信削除
  12. ペコリンをおびき寄せるためにわざと失敗したドーナツですが、粉から再度作ったと解釈された方が多いのですね。
    自分はあれ、冒頭の膨らまなかった失敗作(食べる気がない)をもう一度揚げたんだと思っていました。
    1度目はドーナツとしてはやや薄めの色、2度目(故意)は確実に焦げている色、とかなり極端に違っていましたので、スタッフさん的には失敗ドーナツも無駄にしてませんよとフォローしたおつもりなんじゃないかな~、と(あくまで推測)。

    だとしても、1回目の失敗作は工夫次第で食べられる状態にも見えますので(固いだけならミルクに浸して食べるとか、かりんとう的なおやつにするとか出来そう)、意図的に焦がして食べられない状態にしたことへの心証はよくはありません。
    けれど、ギャグ表現のために言い訳しようのない「廃棄物」を大量に生み出させた4話に比べれば、制作側の意図とは違うかもしれないけれど、視聴者側に解釈の余地があっただけ、改善の可能性を見いだせたかな、という印象でした。

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    1. 書き込んでる間に同様の内容が投稿されてましたorz
      ていうか推敲に何時間かけているのか自分(汗)。

      削除
    2. プ様
      ぐるり様

      一回目と二回目でドーナツの色が違うのは、4話で一から作り直して何度も失敗したシュークリームの生地が千差万別だったように、今回も一から作り直したもののその都度違う表現が用いられているから色が違うと思っていました。

      しかし、確かにスタッフが意図的に食材を無駄にするはずがないですから、一回目の失敗作を再利用したと考えるのが自然だと思います。私が浅はかでした。

      ただ、いずれにしても1話のように失敗作へのフォローがなかったのは残念です。
      ストーリーの構成上、失敗は付き物だと思うので、「失敗は成功の元」になるよう頑張って欲しいですね。

      削除

※意見交換の際にややこしくなるので、匿名での投稿はご遠慮ください。
なんでもいいからHNを名乗って頂けます様お願いします。

匿名でのコメントは削除致します。

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