2017年5月14日日曜日

キラキラ☆プリキュアアラモード 第15話「愛ゆえに!怒りのキュアショコラ!」

脚本=伊藤睦美
演出=古家陽子
絵コンテ=紅 優
作画監督=青山 充
文字数1879【賛】
「演出家」について追記しました 
ん~いいですねぇ・・(´ω`*) 

真っ直ぐさが心地よいお話でした。

みくの登場とキラパティという舞台だけで
あきらの物語と5人の特徴が引き出され、
物語が自然に転がっていく様子が感じられたのも
心地よさの理由の一つです。

プリアラ15話、あなたの感想を一言で言うと?


今回「描くべきもの」が多かったですが、あえて触れるような不足も無く
効率的に、楽しくキャラ演出と進行をこなしていました。
▲みくちゃんがどんな子なのか、というのも
すぐにわかったし

「お店屋さんごっこ」の楽しさも見せてくれて。
(多分お子さん方のワクワクポイントだと思う)

そこから「頼れるあきら」「姉妹の関係」につなげ

「あきらと言えばこれ!」というキャラ演出も
しっかり見せてくれました。

キラパティという舞台で出来る事や楽しさを
有効に使っていましたね~(´∀`*)

「いちかとあきら」だけの物語にせず、
みんなに活躍の場があったのも(本来それが当然とはいえ)
良かったです!

「スイーツ博士」らしさも演出できていました。


そこから「頑張るけどうまくいかないみく」という物語につなげてましたし。


一度お姉さんチームを外に出したのも上手いですね!

あきらだけ外に出すのではハブってる印象になりますし

こうすることで物語の要である
あきらの思い出話とゆかりのいいところを
自然に引き出しています

「全員の考えてることの察しが付く」器用な子らしさが
あきらの物語進行をさりげなく、円滑にしていました。


▲これだけは「何じゃこりゃ?」と思ったんですが

そう言うことならしょうがない(*´ω`*)
って気分になりました。

ペコリンも。

あおいとペコリンは物語に絡まず「ニギヤカ要員」という
扱いになってましたが、
今回はそれでもいいんじゃないかな、と思いました。
面白かったし。


【犬とチョコレート】

「チョコレートは笑顔のお守り」
「お姉ちゃんにチョコレートのケーキを作る」

という要素を見た時点で今回は

「チョコレートを通して姉妹の絆を描き、さらに深める」
物語なんだな、と思っていたのですが


▲こうきて

▲こうきて

▲こう!

「犬」という要素も物語に含めていたんですね。
うまいですねぇ~

そして本日のMVPジュリ男くんも
いい活躍(ゲス)っぷりでしたね(´∀`*)

変身前にあきらさんに行動させる気遣いも素晴らしい。

≪みくちゃんのキラキラルの強さゆえに
苦戦を強いられた。けど、プリキュアが負けない理由もまた
それゆえだったー≫

ジュリ男君が「人の心を弄ぶゲス野郎」だったお陰で
このシーンが生まれたのです。


下がる前にご丁寧に解説まで加える親切さ!

敵役の鑑ですね!(^ω^)

※  ※  ※

11話から始まったジュリオ編は
「スイーツを食べてもらって生まれたキラキラルを別の形で返して貰う」
という描写で一貫していますが、
今回は
スイーツを食べて生まれたキラキラルがプリキュア側に発生した。
と言うのが面白いですね。いいヒネリ方だと思います。

【脚本演出】

伊藤睦美さん古家陽子さんコンビは第3話もそうでしたね。
3話は「そんなに難しくも無い内容だったのに不足が多かった」というのが
私の印象でしたが、今回はそういう不足が見当たりませんでした。

オーソドックスながらも気を使わねばならない要素が多く、
決して簡単ではない内容だったのですが。

この短期間にこれだけ変わったということは
誰かのレクチャーがあったのか、演出さんがコツをつかむのが異様に早かったのか、
監督構成の手が入ったのか・・なにかあったんじゃないかと思わずにいられません。

▲第3話。一つの意味しか入ってない上内容も薄いシーンが多く非効率、
かつ場面転換の多用など作者が物語に干渉しすぎていました。
それが強引な進行・余裕のなさ・感情描写の不足などの原因になっていました。

▲一方の今回は1つのシーンに複数の意味が入っていて効率的。
かつ、みくの登場以外作者の「手垢」が付いておらず、
キャラクターの活きが良かった。

演出2度目でこの変化は、実力だったらかなり凄い事です。

期待を込めてそう思うことにします。(*´ω`*)




【画像でコメント】

ははぁ、やはり「気づく」のはゆかりさんにやってもらうわけですね。

これはいいですね。星型口金をプードルのモジャモジャに見立てるとは。

1から作るのではなくデコレーションにするというのも
ハードルを大きく下げて面白いところだけやってもらう
いいアイディアだと思います。

私はデンライナーかなと。(´ω`)

このあおちゃんスマイルいいね・・(*´ω`*)


完全に一致。

ペコリンの活躍があったのは良かったですが、
「辛うじて」という気もしますね。

さらにもう一匹増えるっつうのに
大丈夫かな・・

演出家さんの意識次第だとは思いますが、
ちょっとヒヤヒヤしますね・・

12 件のコメント:

  1. あきら&みくの姉妹愛を中軸に過不足なくまとまった良回でした。
    そうだよ!そういうのが観たかったんだよ。という期待に十分応えてくれました。
    ベタ過ぎる?いいじゃないですか、ベタで。
    姉妹が互いに思いやり、それにキラパティの面々が協力し、敵が悪用し、絆が深まる。
    物語作りのお手本のような自然な流れでした。
    あきらの魅力も存分に描かれ、
    ヅカマニア(予備軍も含む)や、ショコラ推しの子供たち(いちごメロンパンさんのお子さんも)大満足だったでしょうね。

    ただ1つ気になるのは、ていお氏も指摘されていましたが、ペコリンの扱いですね。
    キラパティメンバーをあきらがどう見ているかを、みくに代弁させるという手法は王道かつ良いやり方で
    途中までは良かったものの、またペコリンがハブられるのか?とヒヤっとしましたが、
    ちゃんと出てきた、と安心したらアレですからね(失笑)
    マジメに紹介するでもなく、オチ(ギャグ)にもなり切れてない。
    (きららがアロマの紹介をした時とは雲泥の差↑)
    あきらが、というよりライターが持て余しているのが透けて見えるようで、こちらも困惑しました。
    コレも前作の逆張りなのかなぁ?

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    1. >物語作りのお手本のような自然な流れでした。

      堅実で無駄や隙が無い進行でしたよね。第3話とはえらい違いです。
      この調子で頑張ってほしいですね・・

      >ベタ過ぎる?いいじゃないですか、ベタで。

      そうですよ。

      ベタ=簡単と言うことではないですからね。
      習得して実践するのは難しいんです。

      そのあたりを思い違いした人がどんな仕事を見せたか、
      というのは記憶に新しいところです。

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  2. いちごメロンパン2017年5月14日 19:09

    あきらさんのみくちゃんへの真っ直ぐな思いや、あきらさんの魅力が伝わる素敵なお話でしたね!他のメンバーもみんな見せ場があって良かったです…!
    放送前、みくちゃんがどんな子なのか気になっていたのですが、あきらさんの妹らしく真っ直ぐで、子どもらしくかわいい子でした。みくちゃんがメンバーのことを話すシーンや、お姉ちゃんから聞いていた通り!というシーンなど、はじめから姉妹の関係が良く伝わりました。
    娘は今朝の放送がとても楽しみだったようで、早起きしてしまって放送が待ちきれないようでした。あきらさんがショコラケーキを食べて美味しい!と言ったシーンは娘も嬉しそうに笑っていました。対ジュリオのシーンでは、怒りでは敵に勝てないよ…!と言葉をこぼしたり(普段はどちらかと言うと静かに見入ってます)、娘の反応が良かったように思います。リアルタイムで見た後すぐに録画も見ていました(笑)
    ジュリオは安定した敵キャラですね!娘も彼には反応が良くて、先週は顔が崩れたシーンで笑っていましたが、今朝は木の上から登場してきただけで笑っていました。魔法つかいプリキュアではあまり敵キャラに反応しなかったのですが(モフデレラ回は笑っていました)、シャットはお気に入りだったので、彼以来かもしれません。来週の放送も楽しみです…!

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    1. >対ジュリオのシーンでは、怒りでは敵に勝てないよ…!

      思わず笑ってしまいました。
      良く分かってらっしゃる娘さんですね(*´ω`*)

      もとより子供とは正直なものでしょうが、
      番組に言葉を発したり、笑ったり、録画を見返したりするのは何よりも
      「楽しんで見た証拠」、

      作者目線で言うなら「良い仕事が出来た証拠」だと思います。
      作者の皆さんにも是非読んでいただきたいコメントですね。

      >シャットはお気に入りだったので、彼以来かもしれません。

      おお・・・分かってますね娘さん!
      メイン食材を引き立てる「調味料」の存在に気づくとは。

      素敵なエピソードを有難うございました。

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  3. あんな妹いたらそりゃお姉さん張り切っちゃうよねー。

    今回はとっても楽しい回でした。みくのわくわくしている姿を通して、あきらがキラパティの事好きなんだなってのが見えて面白かった。(高校生組は保護者に見える時があるから)
    まああおいは仕方ないかな、スイーツ作っているシーン少ないから。でもこっそり出さないのではなく歌いながらオーブンを覗いてる絵はいいアイディアだと思います。
    みくが犬に吠えられるのもなるほどのエピソードで、あんな事があったらイヌショコラになって当然ですね。(脚本としては逆向きに組むのでしょうが)
    うん、ジュリオは下衆だ。実に倒し甲斐がある。

    オチを考えちゃったら見え透いた話しなんだけど、良いものは良い。それを言ったらお涙頂戴はどうするの(笑顔になる話しだけど)といったかんじの感想。

    ジュリオは正邪を抜けばキラキラルの力を使ったり、人の心を実験材料にする仮面の姿が本心で、黒樹は世間的いい子素直な子を演じる道化に見える。服からするとパティシエ修行中に闇堕ちしたのか?想像が裏切られる事を期待しよう。

    今年は一話完結でいくみたいだな。もうこれは個々人の好き嫌いになるがあおいと水嶌、みくとあきらの話しがみなみんとわたる、ももかとはるはるみたいに拡がってはいかないのだろな。

    「狩人呼びの鐘」?「ごきげんよう!!!(妙なアクセント)」じゃなくて?

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    1. 図体は大人、精神年齢は子供2017年5月15日 15:52

      一年を通しての敵、というのも出なくなるんでしょうね。
      (前作からそうでしたが)

      なにしろあのクローズでさえEXボスになれたのは
      イレギュラーというか路線変更の賜物だったのですから。
      本来はこういうキャラが居た方が、
      プリキュア側の成長(パワーアップ)描写にも説得力を持たせやすいと思うのですが・・・

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  4.  今回は素直に良いと思えました。
    まず、冒頭でみくが姉から聞いた、メインキャラの評判を言うところ。
    あきらは本人のいないところで陰口などは言わずに、その人の良いところちゃんと
    言う人なのだ、というのが伝わってきました。これであきらの好感度が増しました。

     また、変身せずにジュリオに立ち向かうところでは「いいぞッ!」と心が躍りました。
    普段は温厚だけど、妹の危機にはなりふり構わず行動してしまう。
    こういうキャラの「本性」が分かる場面は好きです。
    この状況を作ったジュリオ君は、確かにMVPかも。

     他には上でも書きましたが、みくがあきらから聞いた伝聞による、各キャラの反応が面白かったです。
    可愛くテレるひまり、調子に乗って歌いだすあおい。
    ゆかりさんは「気まぐれ」と言われていましたが、嫌な顔はしませんでしたね。
    どちらかという批判的に使われる言葉ですが、ゆかりさんはむしろ楽しんでるように見えました。
    やはり彼女は、常人とは感覚が違うんだなあ。

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  5. 先週の予告の段階ではみくのことを「きっと天使みたいな子」なんて言っていて、これは逆に一ひねりしてわがままな子だったりするのかなと予想していたんですが、
    そういう意外性みたいなのは抜きでストレートに話を作ってきましたね。
    今回はそれが成功だったと思います。ベタと言えばベタな話なんですが、だからこそ安心して楽しめました。
    いちかの活躍も丁度いいバランスだったと思います。今回の主役はあくまで剣城姉妹なのでそこは立てつつ、要所要所で主人公らしさを見せるという。
    みくのデコレーションを手伝うシーン、あきらの笑顔を「(いつものあきらスマイルとは)ちょっと違うかも」と微笑むシーンが特に良かったです。

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  6. 素晴らしい姉妹回。
    さすがプリキュア、家族回はハズさない!!!

    みくちゃんの子供っぽさは見てるこっちも笑顔になりますね。
    上手く出来ないみくちゃんに、いろんなお仕事をさせてあげる
    みんなの優しさが見られるいいお店屋さんパートでした。

    姉妹がお互いのことをいかに思っているか、そこをどう演出できるかが
    大事なポイントだったと思いますが、
    みんなとお店屋さんやっている間にそれを少しずつ小出しにして、
    プードルチョコケーキにつなげたのもいい演出でしたね。

    「ほらみくちゃんってお姉さん思いでしょ?」っていう作者の声がほとんど聞こえてきません。
    楽しんでる間にそれが理解できてしまう、それぐらい自然でなめらかな演出だったと思いました。

    >このあおちゃんスマイルいいね・・(*´ω`*)
    あおいの賑やかしは面白かったですね。
    ちっちゃい子供の前に来るとこうなっちゃうお姉さんっていますよねww
    「可愛いみくちゃんをみんなで守ってあげてる」ってことを印象付けるいい賑やかしでした。

    >完全に一致。
    みくちゃんでそれをやるのはやめてくれぇぇぇ Σ(〇Д〇;)
    ヤーナムの少女イベントを思い出すからぁぁ!!!
    あれはトラウマものだった……最初の1回で心を折られて、少女を助ける方法がないことが分かってからは
    赤いブローチは毎回手に入れてすぐ叩き潰してました。

    返信削除
  7. ミクちゃんは登場のツカミもバッチリ、
    あきらの妹らしい真っすぐな子で観ていて心地良かったです
    守られる存在な病気の娘が逆に姉の助けになりたいというのも良い姉妹愛ですね~

    彼女の目を通して5人の良さ再認識でしょうか
    30分があっという間です、5人がバランス良く活躍して飽きさせない作りですね
    ちょっとペコリンの立ち位置が難しい感じですが、今後に期待です

    子供の病気も色々なのですが、投薬や定期的な検査を除けば割と普通に暮らせる子も多く、
    今回のようにいかにも病弱という描き方をしないのは良い傾向ですね

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  8. 実は私もプ様と同じく、みくちゃんは『ワガママな子』なのかなと予想してました。

    キラパティの面々を振り回すみくのワガママっぷりを見かねたあきらが
    みくを叱りつけるが、みくのその行動はあきらを思っての行動だった

    なんてお話を想像していたのですが、みくのキャラクターもお話もストレートでしたね。
    もっとも、こう捻ってしまうと、振り回される面々の様子は楽しく描けそうですが
    スイーツ作りの場面が割を食ってしまいそうなので
    ストレートで正解だったのではないかと思いました。

    今回、個人的に一番良かった・・というか、共感を覚えたのは
    大好きなお姉ちゃんのために作ったチョコケーキを早く食べてもらいたくて
    気持ちがはやっていたり、早く感想が聞きたくて仕方が無い様子は
    「あー、ウチの子もあるあるー。」と、少しほっこりした気持ちになりました。

    >これだけは「何じゃこりゃ?」と思ったんですが
    この後説明が入る『アイシング』→「I sing」ってことですかね?・・まさかね(笑)
    やっぱ、褒められて歌いたくて仕方が無かったってことなんでしょうね。

    その後の画面の外で、ひまり「『イェーイ』って何ですか?」、あおい「ノリだよ、ノリ」
    というやりとりも、その場の臨場感や、2人の打ち解け具合が表現されていたと思いました。

    「応援するよ」というリオの描写は「ホント、黒須くんっぽいなー」と思ったのですが
    本日読んだ雑誌記事に『スタッフの中で「黒須君が1回きりの使われ方で勿体無い」という
    反応があり、ああいったキャラクターを物語に使いたかった』
    という趣旨のコメントが書かれていて「ああ、まんま元ネタだったのか」と(苦笑)

    返信削除
  9. 心温まるお話だったと思います。

    突然登場したみくでしたが、初対面なのに四人の概要を既に把握していることから姉妹の絆の深さが、自分がお店の手伝いをするから今日一日はゆっくりしてほしいとあきらに語る姿から姉同様優しい性格であることが一目瞭然でした。
    みくを引き立てながらも埋もれることなく個性を発揮する四人も良く、特にうまくいかなくても別のことに挑戦させ、姉への想いを活かすために新作スイーツ作りに誘ういちかが印象的でした。本人の意志をしっかりと理解して、それを最大限に引き出す、今回のいちかはまさに主人公そのものでした。

    一方、あきらもみくがせっかく外出許可が出たのに心配で仕方がなく、親に「みくは私が守るから」と話しているところから、みくだけでなく親にも気を遣っていることがわかります。ジュリオが現れたとき、変身したりみくを逃がしたりするよりも先に体が動いてしまう、怒りに我を忘れて仲間を無視してしまうことからも、みくへの想いの大きさが伝わってきます。
    そして何より、絶体絶命の危機に陥ったショコラを救ったのがプードルチョコケーキのキラキラルなのが最高でした。幼き日の思い出を形にしたみくの姉へのありったけの愛情がキラキラルを通じて、「私を心配する顔ではなく、喜ぶ顔が見たい」という本心がショコラに届くのは、既に優しいキャラクターを確立していたあきらをさらに掘り下げ、中盤までに描かれていた姉妹の絆をさらに発展させる、積み重ねを活かした展開でベタながら感動しました。

    不満点としては、他の方も指摘されていますが、やはりペコリンです。みくが四人と話しているところに後から浮遊しながら姿を現すという唐突な登場なうえ、正体がバレそうになって慌てふためいても四人はほぼノーリアクションでした。
    出番が少ないのは仕方がないにしても、あのようなチームとしての一体感のなさが印象を薄くする原因であり、何とかならないものでしょうか。

    次回はゆかり回。ずっとリオを怪しんでいたゆかり、どんな行動を起こすのか気になります。

    返信削除

※意見交換の際にややこしくなるので、匿名での投稿はご遠慮ください。
なんでもいいからHNを名乗って頂けます様お願いします。

匿名でのコメントは削除致します。

※投稿が反映されるまでには時間がかかることがあります。

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