2017年7月2日日曜日

キラキラ☆プリキュアアラモード第21話「なんですと~!?明かされるシエルの正体!」

脚本=犬飼和彦
演出・絵コンテ=座古明史
作画監督=フランシス・カネダ、アリス・ナリオ
美術=田中里緑、黄 国威
文字数1758【賛】
面白い(´∀`*)

いいですね~~~~~

プリアラ21話・あなたの感想は?






そうきたか。って感じですね(´ω`*)


引き続き、変身することで変わる立場の面白さを
引き立ててくれてます。

いちかがキラリンだけには「さん」をつけてるのも面白い。


今回は「イチゴ山に妖精たちが帰ってくる。
妖精たちのこれまでの顛末やキラリンが
プリキュアを目指して修行していたことが語られる」

と、かなり筋書きメインの内容だったんですが

ノッケからたのしい。

(こういうことするからヨゴレのイメージが・・・(´ω`;)


「いつもどおりに」元気。

いちか以外が相変わらず弱い・・・のは
・・好みの問題かなぁ。とは思ったけど。

とにかくいちかの元気さだけはキッチリしてくれてたので
説明と感じないほどに楽しかったです。


「プリキュアに憧れる妖精」と、
「妖精たちの大切な想いを守るために戦うプリキュア」

という「プリキュア」として最も肝心なところもしっかり描かれていて
素晴らしかったです。




仲間を呼び戻す合図を出す、というシーンでも
楽しい「魔法」が。

これが普通の花火じゃ大して面白くなりません。
モジャ顔ダブルピースが大事なんです。

進行上の要素の一つ一つをしっかり楽しい絵で
デコレーションしてくれてました


妖精が戻ってくるシーンもなんだか幻想的で
魔法の世界に居るかのよう。

仲間が集まってこられた理由に
ガミーたちを使うのがニクかったですね(´ω`*)

いかに反省した、と言わせても
言葉だけで心は描けません。

こういう絵こそが大事なんです。

登場当時はデザインから扱いまでなんだかテキトーだなーと
思ってましたが、作者としてはそんな扱いをするつもりはなさそうですね。


(ノω・、) ううっ・・・よかったなペコリン!

よかったなぁ


第7話との対比はしてないですが、ペコリンが仲間たちに囲まれて
楽しそうにお菓子を作る絵はそういうことを感じさせてくれますよね。

※  演出  ※

今日の演出家さんも上手い人だなー
と感じたのは、
このボケをやってからの

これ。イチゴが転げるカット。

心を絵で見せる意識が行き届いてる人だと思ったので。

このカットもそういう意識があってこそのものだと思います。


これは「キラリンがプリキュアにあこがれている」心を
描く、大事なカット。

キラリンにとっては
憧れのプリキュアが変身するところを初めて目撃する!
という場面ですから絶対に欲しいカットでした。

そこからひと笑い作ったのもいいですね。(´∀`*)

(「プリキュアキラー」って文字で見るとアブナイなぁ・・)

そしてこれ!今回のクライマックスは上にも書いたとおり

「キラリン(と妖精たち)のプリキュアに対する憧れ」と
「それを守るための戦い」

だったわけですが



「負けないで!プリキュアは妖精たちの憧れなんだから!」
というシエルの言葉も

絵でしっかり担保してくれてました。

「プリキュア」と聞いて喜ぶ妖精たち。



プリキュアの活躍に喜ぶ妖精たち


これらがなかったら、「憧れてるんだから」という言葉は
スベっていたし、これらのリアクションがあったから
プリキュアのバトルがよりカッコよく見えたんです。


EDロールに座古さんの名前を見て納得しました。
アクションもアイディアと見ごたえがありましたもんね。

(これを見ると、去年のキャンプ回はいったいなんだったんだろう。と思います。
なんか事情があったんでしょうね。)


※  次回  ※

中ボスの存在も見えて、ジュリオもマジモードのご様子。
これから23話に向けて盛り上がっていきそうですね。

次もたのしみです。

それは、キャラクターが主役から脇役までノリにチグハグなところがなくて
その様子から「作者が何がやりたいのか」が感じ取れるからだと思います。


そういえば昔、「各話ごとのつながりが無い」なんて文句を頻繁に使う作品が
あったことを思い出しました。

それを考えると、ここまでの監督構成らのお仕事はかなり丁寧なんだと
言えると思います。

※  シャルロット  ※

・・・・・・・・・・(´∀`;)


親戚のおばちゃんみたい;y=ー(゚д゚)・∵. ターン

たぶん口紅のせいだな。





ペコリンの不細工さまで完全再現;y=ー(゚д゚)・∵. ターン
すみません。


えーと、いきなりデコレーションから始めていますが

そもそもそのシャルロット(貴婦人の帽子)は
どこで入手すればいいんですかね・・


あと今更ですが
ペコリンは「アニマル」ってくくりでいいんですかね・・



お前洋菓子の事になると一段とウゼエな

む・・すまんお。


東映HP行ったら土台から作れるガイドがちゃんとあったね。


15 件のコメント:

  1. 「キラリンさん」がパワーワードすぎる
    今回も凄く面白かったです
    キラリンさんが可愛くて可愛くて
    ちみっこい土下座からのエア雑巾かけはズルい
    いちか達がプリキュアだってことを知ったときの反応も面白かったです

    ちょっと意外だったのは妖精達が再会するときはペコリン回になると思っていました
    なのでストーリーとしては凄く自然でしたし楽しかったのですがペコリンの今後の活躍の場って設けられるのか心配にもなりました

    演出も凄くワクワクしました
    あの傘ってどういう道具なのか気になる…
    パーティーの飾りとしても使われていましたし、キラリンが攻撃をガードするときも使ってましたね
    他にも色々出来そう!
    魔法みたいです(*´-`)
    ジュリオの覚醒の演出も怖すぎず凄みを感じるもので丁度良いなと感じました
    来週二人の過去が明かされそうですが私泣きそうでちょっと怖い
    いや 楽しみです!

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    1. 「変哲も無い傘」が花火になる!バリアにもなる!
      そういうのが面白いんですよね。(´ω`*)・・・・・・・・・・

      ・・気を抜くと厭味が出そうになるので結構気を使うんですけどね。ハハッ

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  2. ストーリー・演出・ギャグ、どれも凄く良かったです。
    なのに残念な作画と動かないバトル。
    敵が強化されてどうなる?からの変わり映えしはいプリキュアの攻撃。
    リソースが足りてないのかな?・・・って先週とほぼ同じ感想だな。
    ↑時期的に劇場版の追い込み込み?

    劇場版と言えば、公式から情報が出てますね。
    監督土田豊氏・・・「面白そう!」
    脚本村山功・・・・「・・・」(ベースがあれば何とか・・・)
    前年の本編・映画の真逆ですか。
    評価までそうならない事を祈るのみ!ですぞ〜
    ついでに作画監督・・・太田和寛「これは期待!」

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    1. バトルは動かないというより、練り物飛ばすアクションという制限が
      ネックになっていると私は感じました。('A`)
      しょうがないことだと割り切ってましたが・・

      >劇場版

      土田さんが監督やってくれるなら脚本が村山さんでも問題ないはずです。


      ただまあ、近年のプリキュア映画はTVの評判がよくないほど劇場版が名作になる、という
      ジンクスめいたものがあるのが気になってはいますけども。(´ω`;)

      基礎技術にスランプは無いですから、そんなものに土田監督が負けるとも思いませんが。

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    2. battler セバスちゃん2017年7月3日 11:36

      >練り物飛ばすアクションという制限がネックになっている

      それもありますが、
      近接戦闘が封印されているのに走って(跳んで)近付く。
      →敵に吹っ飛ばされる。
      結果として距離を置くことになり、遠距離攻撃(拘束)→合同キメ技
      というワンパターンで、あまり工夫が見られない印象なんですよね。
      プリキュア側が動けないなら、敵に動いてもらうのもアリだと思うんですが。

      例えば、ジェラートが池を凍らせる。
      →カスタードがチョコマカして、その上に誘導。
      →マカロンが氷を割って溺れさせる。

      又は敵がミエナクナール化。
      →ショコラが匂いで追跡→雨が降ってきて無効化。
      →ホイップが音を頼りに足払い→泥を被って見える化→トドメ。

      外野だから言える岡目八目というヤツかもしれません。
      しかし過去作にはアイデアがあったと思うんですよね。
      ネタが尽きたとも思えないのに、それを敢えてしないというのは
      「戦略性」を排除しようという方針が固まってしまったのかな?
      それならいっそ、早く「バトル」自体を排除してくれないかなぁ。

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  3. 妖精たちが再会出来たのとガミーたちが改心して頑張っている描写が特に良かったです
    ちっちゃいのがわちゃわちゃ集まっているのってそれだけでも子供喜びますし
    今作は全体的に観たら穏やかな流れなのかもしれませんね
    妖精たちと準備したパーティーを台無しにされ、そこからの展開も王道です

    今回の黒どれみ…いやビブリーの顔芸とドスの効いた声は中々の迫力です
    そして最後に気合を入れて再登場ジュリオ、次回が楽しみです

    心なしか今回ペコリンがかわいく描かれていたような気がします
    逆にもうちょっと表情豊かに出来るデザインだったらとも思いました
    ハートキャッチの時くらい崩してもよいかな~と

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  4. キラリンさんの「弟子にしてください」の件が可愛すぎでしたねww

    やっぱり普段クールというか、やや真面目なイメージのキャラが崩れると
    その破壊力はすさまじいですねw

    『5GOGO』9話のこまちさん回の時には
    ココ&ナッツは、わざわざ妖精の姿に戻ってから崩れてましたが、
    あの時のココナッツも可愛かったのを覚えています。
    ギャップって大事なんですね。

    あと、今回からは新プリキュア登場、もしくはジュリオ戦が完結するまで続き物になりそうですね。

    ノワール様がやる気満々のビブリーよりも弱り気味のジュリオ君の方に力を与えていた所を見ると、
    なんだかジュリオ君が捨てられそうで心配です。

    もしノワール様がそういう性格の人だとしたら、ビブリーの方も心配ですね。
    ご主人様が大好きな少女幹部に、部下を平気で切り捨てる心無いボス……
    おそろしく既視感がありますね(`・ω・´;)
    いつイルちゃんからトゲトゲのイバラが生えてくるか気が気じゃありません。

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  5. 私は今回不満に入れました。

    妖精の再会、それに伴うシエルとプリキュアそれぞれの正体発覚は自然で良かったです。
    冒頭、いちかとシエルがお互いにキラキラルを知っているという共通の違和感を持たせておく伏線、おばけと思いきや実は妖精だったという緩急、師弟の立場が逆転して明るく締めるラスト、楽しかったです。

    敵側も丁寧に描かれていたと思います。
    さっさとキラキラルをノワールに届けようとし、劣勢に陥ると自分のキラキラルを捧げるという、前回のテンポが悪すぎた戦闘が嘘の様なビブリーが印象的でした。
    ジュリオもほどよい登場で、次回の期待が膨らみます。

    しかし、「いちかがプリキュアキラ。だからスイーツからたくさんのキラキラルを」という台詞は、個人的にはNGでした。
    おそらく「プリキュアになれるほどいちかは凄い」という意味の台詞とは思いますが、あの言い方・タイミングでは「プリキュアだから凄い」と言ってるようにしか聞こえず、くまパンケーキを作るのがいちかである必要がなくなってしまいました。
    くまパンケーキが普通なのにみんなを笑顔にして、しかもたくさんのキラキラルを生み出すことができたのは、プリキュアが凄いからではなく、いちかが凄いからこそ成し得た芸当だったはずで、素直に「いちかは凄い」で済ませず、無理にプリキュアを絡めたことで、最高のお膳立てを活かせずいちかのカリスマが薄れてしまいました。

    また、ガミー達が妖精達を集める時にキラパティに触れなかったのも残念でした。
    もちろん、ガミー達がスイーツを食べることの素晴らしさに気づいたのはキラパティのおかげで、その恩返しも兼ねての行動だったとは思いますが、単に「いちご山へ向かえ」だけなのは寂しすぎます。
    キラパティをオープンする大きな動機として、「お店を有名にすればペコリンと長老の仲間達に気づいてもらえる」があったはずで、それまでの苦労や喜びが活かされていないのはガッカリでした。

    そして、相変わらず他四人は空気でした。
    特に、ペコリンはそれなりに出番はあったものの、他にも耳が光る妖精がたくさん現れたことで、貴重なアイデンティティーが失われてしまいました。
    ジュリオの過去・正体やら新しいプリキュアやら五人のさらなる掘り下げやら、やらなければならないことが山積みの中で個性を発揮するのは難しく、さらに印象が薄くなると思うと救いようがありません。

    集大成として絶好の機会でありながら、これまでの積み重ねが活かされているとはお世辞にも言えない内容で、全然感動できませんでした。
    次回はジュリオに踏み込むようなので、キャラクターの掘り下げという観点では期待します。

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    1. >「いちかがプリキュアキラ。だからスイーツからたくさんのキラキラルを」という台詞は、個人的にはNGでした。

      それ、ただの前フリですよ。
      完成前のケーキ食って「味が足りない」というようなものです。

      削除
    2. ていお様

      お返事をいただき、ありがとうございます。

      個人的には、これからまだまだ仲良くなる段階なのに、結論をあっさりと語ってしまい、説明不足だなと感じたために、NGと表現しました。
      しかし、通過点ゆえに説明不足なのであれば、今後の展開次第といえ、私も期待しようと思いました。ありがとうございます。

      ただ、以前ていお様が「展開を急いでいる?」と仰っていたのはまさにその通りと思っていて、今回の妖精再会も早すぎる気がしました。
      正直、素人引き出しではもう感動ネタは使い果たした気がして、キラパティを続ける最大の理由がなくなった今、惰性でただ単にみんなが集まる場所と化し、これから先の展開が集大成ではなく総集編にしか見えなくなる・・・なんてことにならないか、非常に不安です。

      これからが本番ということは、もう失敗は許されないことも意味するので、スタッフの力量が試されると思います。
      ストーリーはつまらなくてもいいので、六人がしっかりと光輝ける作品に仕上げてほしいと願っています。

      削除
  6. ていお様が挙げていらっしゃるように、演出面での細やかな気配りによって
    キャラクターの気持ちや行動をしっかり担保されていたので
    引っかかることなく、素直にお話に入っていけました。

    ガミー達の改心がしっかりと後の話に繋げられていたのは嬉しかったです。
    ピンチに助けに入り、詫びの一言と帰還の示唆
    饒舌ではないところが、不器用なガミーらしい良いキャラ演出だったと思います。

    戦闘パートは、時間が限られている点もネックとは思いますが
    手法が単調なのは、もう少し頑張りを期待したいところ。
    来週はのっけから戦闘なので、ここぞというものを見せて欲しいですね。

    返信削除
  7. 正直なところ、ここ数回のいちか以外のメンバーの扱いの粗略さは流石に見過ごせなくなってきました。
    過去のシリーズでも、中盤の山場では主人公に描写が偏りにがちになるのは恒例であることは承知しています、
    しかしそれを踏まえてなお、ここまで極端に主人公に描写が偏って
    他がおざなりになってしまっているシリーズは見たことがありません。
    私は「必要なものを書くための取捨選択」と割り切って見ることができず、
    スタッフの怠慢・力量不足なのではないかと疑ってしまうようになりました。

    近年の例ならば姫プリがはるかをストーリーの軸にしつつも、
    毎回他メンバーに何かしら印象に残るセリフ・行動をさせて満足感を絶やさぬよう上手くバランスが取れていたように思えます。
    姫プリは大好きなシリーズなので当初はキラプリも私にとって同様の作品になると思っていたのですが、
    元よりシリーズ構成の田中さんぐらいしか共通点がないのではほぼ別物でしょうし
    (キュアモフルンも踏まえるとリオン氏あってのものだったのではと思います)、姫プリと重ねるのはやめることにしました。

    ひとまずこの新戦士加入期間が終わった後で、この偏った印象を立て直してくれることに期待したいです。

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    1. >(Goプリはタナカ)リオン氏あってのものだった。
      まったく同感です。
      かの「復活のF」こと39話も「プリンセスの条件」の歌詞に感銘を受けた氏が主導で
      田中仁さんに脚本を書いてもらったそうで、その出来たるやご存知の通りです。
      もちろん監督が脚本に口を出すのが良いとは限りません。
      氏も引くべきところは引き、尊重すべきところは尊重し、
      納得出来ない時にはリテイクし、我を通したい時に通しただけでしょう。
      それが上手く噛み合ってあの傑作が生まれたのだと思います。

      それに引き換え今作の監督さんは・・・と較べるのは酷かと思います。
      スタッフの方は精一杯頑張っているのでしょうから。
      ただ出来上がった作品でしか評価できないコチラ側から観て「物足らない」のも現実です。
      179さんの指摘通り、いちかが前面に出過ぎてて、
      ゆかり以外+ペコリンの存在感が薄過ぎます。
      BGM(変身時も)も印象に残らないし、バトル(敵キャラ)も魅力が無い。
      ストーリー(主題・主張)が比較的はっきり伝わって来るのが救いではありますが・・・

      個人的には・・・
      Goプリで「至高のプリキュア」に魅せられ、
      続いて「シリーズ史上最悪のプリキュア」を観せられ、
      最近「けものフレンズ」という良作に触れ、
      アニメに対する見方がゼイタクになってしまったのかなぁ?

      削除
    2. ん~~・・・
      監督さんを弁護したいと思ったんですが、できませんね・・・

      私も仰るとおりだと思いました。

      179さんもある程度理解しようと努力なさっているだけに共感できてしまいます。




      ・・・・・色々言葉をひねってみたんですが、監督さんにあまり良いことが言えないので
      やはり控えることにします。


      私個人としては、脚本家の個性に押されている印象ではありますが
      「脚本家に言われるまま指揮棒振ろうとしているわけではなさそうだ」と感じてますし
      (それではそもそも指揮者と言えないのですが)

      まだまだ応援したい気持ちが強いです。

      削除
  8. 遅れましたが簡単に感想を。

    ていお様の仰る通り、第2クール決算回に向けて筋を追ってる感じがしないでもないストーリー展開でしたが、所々面白くしようと工夫されていましたので、個人的には特に不満はなく、次も楽しみです。
    心配なのは、ビブリーが早くも追い込まれているとこですかね。クローズを彷彿させますね。是非綺麗に散ってほしいと思います。ラスボス化もOKですよ?

    いちか以外のメンバーについてですが、登場キャラが多くなると、多少扱いも難しくなりますね。設定からわかっていたことだったとは思います。当面はパルフェ押しになるでしょし。監督がどう思うかですかね。

    思えばゴープリのキャラ采配は見事でしたが、監督は違うので、比べるのはある意味酷かもしれません。去年と比べてみましょう。

    ところで振り返ってみると、ゆかりさん回は坪田さん専属なんですかね?ゴープリでは成田さんがみなみさん回専属でした。作り手たちも色々工夫しているとは思いますよ。


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※意見交換の際にややこしくなるので、匿名での投稿はご遠慮ください。
なんでもいいからHNを名乗って頂けます様お願いします。

匿名でのコメントは削除致します。

※投稿が反映されるまでには時間がかかることがあります。

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